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艦これ戦記 50
 艦娘になったらあなたこんな感じよをやってみたよー。

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 現在の育成状況

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 育てます宣言した面子のレベリング状況はこんな感じ。

 まず、今後の索敵インフレに備えたとねちくは無事に改二へと到達し、何気に4スロで偵察機まで飛ばせる大淀さんも実戦レベルへと到達した。

 軽空母組はまだまだ錬成が必要だなー。隼鷹が改造できたら、龍鳳ちゃんと雲龍は演習に混ざらせてもいいかもしれない。

 開発状況としては、デイリーで電探×1と艦載機×3で回し続けた結果、爆戦×2と流星改、烈風を新たに入手。流星改はもう余り気味なわけだけども、爆戦と烈風は素直に嬉しい。特に烈風は、もうひとつ入手できたら任務で使用してもいいかもしれない。


 北方AL海域 攻略

 さて、ビス子も新たな改装が実装されたことであるし、設計図入手のためにも是非とも攻略しておきたい新海域。

 こちらの攻略記事などを参考にした結果、

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 辿りついたのはこの編成である。

 装備は、


 キソー
 15.5cm三連装砲 20.3cm連装砲 甲標的

 もがみん
 20.3cm連装砲 20.3cm連装砲 33号対水上電探 観測機

 みくまりんこ
 20.3cm(3号)連装砲 20.3cm連装砲 33号対水上電探 観測機

 瑞鶴
 流星改 烈風 烈風 烈風

 飛龍
 友永隊 熟練零式 烈風 整備員

 蒼龍
 江草隊 熟練零式 烈風 彩雲


 このような形。

 まず、原則としてほっぽちゃんを狙ううまみが僕にないため、幼女対策は捨て去り、殲滅力の向上を図る雷巡入り編成。

 メンバー選出理由に関しては、せっかくだからとねちくを使いたいところだが、近代化改修が終わってないためにもがみくまに頑張ってもらう形。空母組に関してはせっかくなので二航戦と、ここんとこ攻略で出番がなかった瑞鶴を入れてみた。

 さて……これでどうなる!?

 ※ マス名に関してはwikiにならってます。

 1回目 Cで大破撤退。もがみんが集中砲火を受けてしまった。キソーは開幕で戦艦や空母を沈めるor大破という戦果のため、やはりこの編成は正解っぽい。
 2回目 Cの航空戦で大破撤退。というか、航空優勢取れてないので空母の編成見直すべきか?

 というわけで、瑞鶴out加賀さんin
 装備は、烈風 烈風 烈風改 流星改
 というか、ここまで烈風改のこと忘れてた件。

 3回目 ボスS勝利で削り成功! ほっぽちゃんマスでも優勢取れた。これで編成は決め打ちだな。ボスドロ谷風。
 4回目 S勝利で削り成功! ドロップ龍驤。空母二隻編成とはいえ、Cマスで敵艦載機全滅しててワロタ。やっぱ加賀さん、半端じゃねーな。
 5回目 Cで大破撤退。忘れがちだけどタ級さんやっぱつえーな。
 6回目 S勝利で削り成功! ドロップ川内。辿りつければ楽だな。
 7回目 ほっぽちゃんマスで大破撤退。開幕爆撃がクリーンヒットしてきやがった。
 8回目 A勝利だが破壊成功! 道中でちょっと削られすぎたな。ドロップは古鷹ちゃん。

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 というわけで、合計8回の出撃で攻略完了しました。
 マップ全体の感想としては、軽めのイベントマップといった印象かな。必要とされる制空値も高いし、ほっぽちゃんも途中で待ち構えているし。そういうわけで、地味にボーキを食われるのも痛い。

 とはいえ、超高難度マップというわけでもないし、勲章の供給源が増えるのはよいことである。うむうむ。

 他に追加された海域として、中部海域が存在するが、それはまた今度攻略していきますかね。

 にしても……。

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 潜水艦エジソン改二、いきまーす!

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by ejison2005 | 2014-09-29 03:48 | ゲーム
パズドラ冒険記 50
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 ククク……増印分が店頭に出回ってきたから買ってきたぜ……。
 これで光の宝玉は問題なく入手! ミネルヴァ真究極に向けて、残す素材はヴァルカンのみとなった!

 幻獣進化素材を律儀に集めるなど、バカのやることよ! この俺は賢く、リアルマネーで確定入手してくれるわ。
 っと、あと5000でランクアップなのにスタミナが70もあるな。ここはひとつ、タケミナカタ超地獄でも挑戦してみるか。失敗したら、天海神でもいってランク上げれば無駄にならんしのう。

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 ……ま、まあいい! そう! これはアテナちゃんの究極進化に使えばよいのだ! 何気にチカちゃん神の女子高生だし、他にアテナレイラン二喬を入れて2wayで攻めれば、以前の二喬パより楽に天元いけそうな気がするしな!

 そして、その日のゲリラをやった時、あぶれたスタミナでヘラ回ってたらまた似たようなスタミナ配分になってしまった。またタケミナカタでもいくとするかな。神龍欲しいし。

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 この後、滅茶苦茶タケミナボコッた。


 アップデート雑感

 そんなわけで、悲しみを背負いつつのアップデート雑感ですが、いやはや、今まで割とまったりムードで、スキラゲチャンスの時だけがっつり遊ぶ感じだったパズドラライフが、急にせわしなくなってきた印象ですね。やはりスタミナ回復短縮は大きい。仕事もあるので、下手すっと……というか、下手しなくても割と頻繁にスタミナ溢れてくるレベル。

 コインダンジョンの方はまだ手をつけてないんだけど、確定スキラゲモンスターという餌もちらつかせてるし、経験値効率もよいようなので、これはプレイヤー的にも美味しいし、ガンホー的にも儲かるwinwinな新要素なんじゃないですかね。当然ながら確定スキラゲモンスターは鬼のように絞られてるようだけど、そりゃそうでしょうという感じだし。

 まだ実装されてないとこだと、ローグダンジョンとか対戦要素とかありますが、この分だと積極的に期待しちゃっていいのではないでしょうか。


 進化素材降臨 超地獄級

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 ぐわわわわーっ!

 うーん、合計6コン。さすがに実装されてそう時を経ていない超地獄級降臨。いくらなんでも甘く見すぎていたか。
 とはいえ、このうちメテボル(操作ミス)とフェニックス(イモフレの存在忘れてた)とアルテミス(変換からの特大コンボミスってバインドされたからお邪魔消し兼ねて死)に関しては、普通にヒューマンエラーなんで、もっと慎重にやってれば石消費減らせましたね。

 しかしまあ、そこはカリン様のお小遣いと運営の詫び石で相殺されてるし、何よりこれでミネルヴァちゃんを進化させれば石6個なんぞ問題にならないくらい世界が変わってくるはずなんで、無問題ということにいたしましょう。

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 そのお爺さんは、ゲリラスキラゲで用済みとなったアルデバランズをもりもり食べて♂おります。くくく……早く大きくなるがよい……貴様には、ナウな降臨モンスターに相応しい活躍の場を用意してあるでのう。


 ドラゴンボールコラボ

 超級は二喬パでクリア。改級は耐久力不足で断念した。これもミネルヴァパが完成したらいけるのかなー? どうだろうなー。いかにして相手の属性を闇にするかの勝負になる気がする。なっちゃえばあとは楽勝だろう。

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 ガチャの方は、18号でした。前回のコラボ時がクリリンだったので、綺麗に夫婦引きである。
 列強やスキブこそないものの、自動回復も3個集まりゃ馬鹿にならない数字となってくるし、陣も持っているしで、何かしら仕事場は出てきそうな気がする。


 アンケート

 究極進化アンケは、応募期間中に思いつかなかったから結局スルーになってしまったんだけど、思えばヴリトラさんに入れればよかったかもしんない。スキルが修正された今、彼に必要なのはもう少し実用的なLSである。

 で、ゴッフェスアンケの方はハクに1票。まあ、当たるとも思えんが、もし入手できたら堕ルシパが格段に強くなるのである。


 どうでもいいけどヘラ降臨

 回る時は呂布ダルでやってるわけなんだけど、初めて挑んだ降臨ダンジョンで、初挑戦の際はギガグラ無しおでん狼で4時間以上もかかる超長期戦だったことを考えると、一周10分以下で回ってる現在は本当に遠くへきたもんだと思うようになった。

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by ejison2005 | 2014-09-25 04:58 | ゲーム
2014年 秋アニメ 感想
 なんとなく久しぶりに書いてみる。


 月刊少女野崎くん

 原作既読。このクオリティが無料で読めるんだから、いーい時代になったもんである。

 基本、この漫画はギャグ作品なわけで、そうなるとアニメ化にあたっては「テンポ」という口では言い表せない要素が重要となってくるわけだけども、そこら辺、完璧にこなしたという印象。原作の面白さを、完璧にアニメ媒体へ落としこんでいる。

 キャラクターに関しては、「巨漢の男子高校生であり少女漫画家」という出オチになりかねない野崎くんの設定から、その設定にまつわる個性豊かな登場人物を作り上げ、お話を回し続けてるのがうまいなーと思います。常に設定を拾い続けることで、それが独自のオリジナリティにまで消化されているし。

 逆に、こういうのでやっちゃいけないのは、出オチ気味に終わらせちゃって、その後その設定をあんまり取り上げないってことなんでしょうね。勇者学なんかは、その辺がいかんかったのだと思う。逆に斉木楠雄ではそれが改善されている。

 あと、ちよちゃんのちびまるこチックな演技はなんだか聞いていて癖になりそうだなw


 ハナヤマタ

 よさこい、という見ている側にとってほとんど馴染みのないものを題材として扱っておきながら、話を回す原動力になってるのが常に中学生日記なのがどうもいかんなーと思います。良作になりそこねた感がすごい。

 特に、最新話における無理矢理な急展開はすごかったですね。娘が夜中突然姿を消しても一切心配をしないとは、あの両親って本当に娘のこと愛してるんだろうか? またすぐ、ちょっとしたことで離婚しちゃうんじゃないの??

 もうちょっとこう、中学生日記ではなく、「よさこいはこういうところが難しいんだよー」とか「ここがよさこいが他のダンス競技と違う部分なんだよ」という点を軸に話を回した方がよかったんじゃないかな。これじゃ、カルタをやらないちはやふるみたいな状態だもの。

 キャラはよかったんですけどね。残念。


 プリヤ

 ぐへへ。ぐへへ。

 まあ、そんなわけで大変にぐへへな内容だったわけですが、残念なのはバゼットさんが唐突に登場してロクに話もせずに暴れまわってるせいで、なんか「突如として通り魔があらわれました」「通り魔はクソ強かったです」みたいな話運びになっちゃった点。
 いやまあ、台詞でちょろっと触れてたし、実際には学院の偉いウェイバー君とかがパワーゲームしてた結果なんでしょうけども、最終話付近で二回も「前回のイリライブ!」みたいなのを長々と垂れ流す暇があったら、「いかにしてウェイバー君は大戦略遊ぶ時間を削る羽目になったか(この世界線だと大戦略やってないかもだけど)」みたいなのを入れた方が、スッと入ってきたと思う。本当に通り魔だったもの。

 あと、アーチャーの正体は例のアレなわけで、そう考えるとクロという存在は色んなものが倒錯しているよなあと、ちょっと思った。


 Free

 なんなの? ハルちゃんバリアン七皇でも率いるの? という感じ。めんどくさい女すぎる。

 このような事態になったのは、「三年生組の卒業と進路」という水泳とあんまり関係ない事態を最終到達点に置いてしまったからなわけで、こっちもハナヤマタと同様、中学生日記状態である。

 結果、岩鳶勢の水泳シーン大幅カットみたいな題材の存在意義を問うアニメーションとなっているわけで、もうちょっとうまいやりかたはなかったものかと思う。

 他に思いつくのは、前半一ヶ月くらいで全国へのキップを手に入れさせて、新ライバルとかと競わせる手法とかなんだけど、そうなると他メンバーがナメック星以降の地球戦士状態と化しちゃう問題があるんだよなあ。水泳がトーナメント方式とかではないのも、話を広げづらい。

 なんだろうなー。逆に、やるならやるで新路問題へ徹底的にフォーカスを当てた方が良かったのかな? いずれにせよ、新キャラの彼は必要なかったんじゃないかと思う。水泳がダメなら傭兵になってASに乗ればいいじゃない。


 まじもじるるも

 全然関係ないけど、「一体どんなパンツとブラにまつわる話なんだろう(ドキドキ)」とチャンピオンの弱虫ペダルを立ち読みしたら、おそらく部活として参加してるであろう高校生たちが大怪我上等のスポーツマンシップを欠片も感じさせぬ危険な妨害走行をしまくってて愕然とした。お前らそれ、道路使用の許可下りなくなるぞ。

 で、こっちのお話ですが、古き良き昭和の魔女っ子アニメという感じで、なんだか非常に心地よい作風です。主人公が素で頑張れる人で、基本的に魔法へ頼ろうとしない(リスクが大きいからでもあるけど)というのがいいと思う。

 こう、最近だと魔法少女ってゲロビ撃ったり首チョンパされたりするのがお仕事みたいなイメージあるんだけど、本来このジャンルって、魔法とかで事件を解決してきたけど、魔法で解決できるようなものは(超常現象由来以外)人間の力で解決できるものだ! となるのがお約束というか、当然の帰結であると思うわけで。そうやってウルトラバッジを海に投げ捨て、やがてはソフビ人形と化すまでがテンプレだと思うのですよ(光の国並感)。

 そんなわけで、本来このジャンルというのは多分にヒューマンな作劇になるのが特徴なわけで、その点、この作品は正統派魔法少女の遺伝子を継いだ今じゃ貴重な作品であると思う。


 ろこドル

 かわいらしい作画もさることながら、「ろこドル」という馴染みのないモチーフを存分に活かし、それにまつわる話作りをしていったのがよかったと思う。僕がハナヤマタに求めていたのは、こういうお仕事だった。

 また、芸能関係の商売感丸出しという、おそらく現実のろこドルにも存在するであろう問題を終盤で取り上げ、それを一切嫌味を感じさせず、さわやかに描き切ったのも素晴らしいですね。ろこドルという題材の旨みを存分に活かしている。

 こりゃ、舞台として扱われた流川市も大喜びでしょう。この手の企画でここまで成功を感じさせたのは、サンレッド以来かもしれない。


 ペルソナ

 んー、ギャグ話はすごく面白かったんだけど、シリアス関連はマリーのゴリ押しもあって、ちょっと微妙な感じだよなー。ゴールデン遊んでないけど、本来マリーの立ち位置ってオマケ要素的なそれなんじゃないかと思うし。
 キャベツに関するお話も、別に大筋そのものが以前と違うわけじゃないので、情報として単純に古いのが微妙だった。

 ギャグ話は本当に面白かったんですけどね。むしろ、シリアスをオマケにしてそっちメインでいってほしかった。


 戦国BASARA

 登場人物を明らかに絞り切れておらず、そのためにドラマがとっちらかってる感はぬぐえませんが、そこら辺は何かと商売が関わってるのでどうにもならんところではあります。

 すごくよかったのは、石田三成が幸村との出会いによって、最終決戦前に色々と吹っ切れた場面ですね。単純に意外性もあったし、同時に幸村の成長や、キャラクター間の関係が広がるのも感じられた。

 また、その時の演説で、単純にマダオへ全てのヘイトが向けられつつあった流れを一掃し、すごくさわやかな雰囲気で関ヶ原へなだれ込んだのもよかったです。俺、その時までどーせ単純にマダオをやっつけて終わるんでしょうくらいに思ってたからね。

 おかげで、マダオのキャラクターも三成の盟友みたいな感じへなんとなく深まり、いい意味で決着の読めない展開であると思います。合戦というよりは、スポーツの試合みたいな感想ですが。まあ、戦国スポーツアクションだしね。


 ばらかもん

 作品そのものの感想に関しては、当時のレビューを参照。

 そんなわけで、楽しみにしていた作品が、期待以上の面白さで僕としては文句なしです。素晴らしいぞ素晴らしい。

 それにしても、なる役の子役は素晴らしいマッチング具合だなあ。こんな子、よく見つけてきたもんだと思う。


 プリパラ

 狂っているようで狂っていないでもやっぱり狂っているボーグ系作品。他校テニス部の彼女など、「どんなに真面目な流れになっていようと、俺はボーグ魂を忘れないぜ!」という心意気には、まっこと頭が下がる思いです。

 登場人物も、誰一人として嫌味な人間がいなくて気持ちよく視聴できるし、らぁらちゃんかわいいしで毎週SAN値を失いながら楽しんでいます。

 慣れていくのね。自分でもわかるわ。


 遊戯王AV

 着火寸前の爆弾。

 なんかもう、お話の隅から隅まで火薬を敷き詰められていて、いつ爆発するのか気が気でなくなる、そんなアニメ。とりあえず、こないだの通報フェイズは腹筋がやられる勢いで笑いました。

 また、販促アニメとしても何気に優秀なんだよなあ。今まで遊戯王に搭載されてきたシステムを、それこそ生贄召喚から順を追う形で紹介&販促していってますし。デミス先生も、ついに儀式推しが始まってほっこりしていることでしょう。なんか今調べたら、ご本人も関連カードの規制がゆるまっているようですし。

 また、AVはスタイリッシュペンデュラムカード強奪などがあったものの、それ自体はギャグチックに処理されたし、めんどくさい女いないし、ライバルのニセ白き盾はトマトパパのことリスペクトしているようだしで、ヘイトためるキャラいないのが特徴ですね。
 権現坂君も最初は邪険に扱われる役目かと思いきや、遊矢から絶大な信頼を置かれてることが判明するし、扱うデッキは特徴的なフルモンだしで、いーい立ち位置に収まったもんだよな。
 こいつもそのうち、ペンデュラムカード手に入れたりするんですかね。フルモンとは相性よさそうだし。投入数少なくてもデスティニードローできるだろうし。


 まとめ

 今期作品の中だと、やはりろこドルが頭一つ抜きんでていたと思います。やはり、マイナーな題材を探し出し、その魅力を徹底的に掘り下げるというのは、不変的な手法であるよなあ。まあ、題材探し出すのが大変なんだけど。

 また、感想は書いてないけど(何せ今更だし)ジョジョは毎週毎週楽しみながら視聴していました。遊戯王もだけど、ニコニコで視聴できるのは大変にありがたい。コメント付きだと面白さが倍増します。

 まあ、その割にプリパラは本放送の方でおっかけてるんですけどね。男たちやモンスターならともかく、らぁらちゃんの笑顔と変身シーンではためくスカートがコメントに隠されるのは耐えられない。

 来期は何見ようかな~。ガンダム2作とログホラ、5組製作の勇者であるは確実として、何が面白いのだろうか。
 とりあえず、羊飼いは現時点で嫌な予感がビンビンしています。く……季節はもはや秋、キャベツよりも白菜が美味しくなってくる時期なんじゃあ!

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by ejison2005 | 2014-09-21 02:40 | アニメ
パズドラ冒険記 49
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 ↑千代女ちゃんを引いたことで、火のスーパーサブたちがあらかた揃ったことへの喜び。そして、それを活かせるリーダーがいない(レイランは彼らと相性良くない)ことへの自虐風自慢に満ちた自己紹介文である。

 が、先日のニコニコ生放送で一挙に形成が逆転しました。そう、ミネルヴァちゃんの究極覚醒進化ですね。

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 友情ガチャやらなんやらで、現在の素材収拾率はこんなところ。これは是非、実装までにヴァルカンと光の宝玉を手に入れ、備えたいですね。
 ヴァルカンはまあ、石1~3個くらいを想定すれば無理矢理取れるだろうし、光の宝玉は今のルーチンならアテナ降臨あたりを狙い、呂布ダルでいけばなんとかいけるんじゃないでしょうか。

 いやはや、それにしてもミネルヴァちゃん出世したなあ。僕はガチャ限の進化に宝玉使うのは否定的なんだけど、ここまでクソクソクソクッソ強くなってくれるんだったら「あ、はい」てなもんです。LFが短めの追加効果付き変換備えてて覚醒も充実、バインドは完全態勢で光と闇の半減耐久が可能っておま。

 これまでおでんで耐久していた神々も、鼻ほじりながら早めに周回することが可能となりますし、いくつかの降臨はやはり鼻ほじりながらクリアできるようになるでしょう。どういうことだってばよ。

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 そんなわけで、ドラゴンカーニバル強すぎワロタだった今回のGF引きも「ふーん」てなもんですね。ま、そういうこともあるんじゃない(プゲラ)みたいな。

 いやー、でもマジで嬉しいな。この充実しすぎた火サブたちを活用するため、いっそのことアンドロメダ瞬でも使おうかというレベルでしたもの。

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 とりあえず、手持ちで組むとこんな感じになるんですかね。できればエンハを入れたいんだけど、手持ちにいないのでドロ強で誤魔化す感じ。
 いっそのこと、ウルズ究極進化を目指して火の宝玉をあと二つばかり集めに行くのもいいな。ムッハハハ! ムッハハハ!


 伝説の龍を求めて

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 ↑こちらは太鼓さんへのひどい虐待画像である。さすがにこれは落ちコンが被った結果だが、それでも平均で一キャラあたり90万くらいはいけるわけで、アテナ降臨に勝機を見出したのも納得いただけるというものだろう。回復力も二倍だから、なんとか封印中耐えられると思うしね。で、麒麟をスキル開放で倒してアテナでまた耐久。スキルたまったら倒す、みたいなのを想定してる。

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 これによってチカちゃんのスキラゲが完了。

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 話は変わるが、僕の手元にはスキルマの二喬がいて、これはそれでソエル地獄級に挑んだ時の画像である。
 やはり、スキルマの安定感というのは素晴らしく、地獄級とはいえソエルの安定クリアがなされたのは、記念すべきことといえるだろう。

 そこにスキルマのチカちゃんが加わったということは、これすなわち準備完了の合図である。

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 というわけで、ノーマルラストステージ天元の黒龍、いざいくぞおっ!

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 まず道中、ここでさっそくチカちゃんが役に立ってくれる。通常の状態だと、僕の二喬パでは光ドロップ二個消しなどが必要になってしまうため、彼女は必須である。一週間、苦労した甲斐があったというものだ。

 できれば道中、どこかしらでスキル溜めをしたかったのだが、今回は敵のターン被りや落ちコンが重なり、ストレートにボスへ到達する形となってしまった。

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 というわけでボス戦。ここでヘビメタがターン2とかで出てこられると困っちゃうんだけど、ちゃんと3で出てきてくれた。空気の読める奴である。
 この面子ならばヘビメタに殴られる直前(ターン1)の段階でエキドナが使えるし、合計6ターン猶予なのでヴァルキリーも二回変換することができる。さすがに、CTWは間に合わないのであとはもう、変換と(おまけでクイックボム)を駆使して力の限り殴りぬけるのみだ。

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 取り巻きは最初の一撃で片づけた! お前が落ちないことも確定した! だがそんなことは関係ない! 今こそ、一年に渡ったパズドラライフの集大成よ! うおお! いくぞおっ!

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 クリア! 二回目のヴァルを使う前に、なんとか倒すことができた。

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 いやー、ついにいけたなあ。今回はドロップしなかったけど、これでゼローグ入手の目処は立ったことだし、あとは折を見て通えばスキラゲにもなるし経験値稼ぎにもなる。こりゃうめえわ。

 いや、でも先にノマダンに引っ越したヘラ降臨を開放して(太鼓で忙しかった)、ハーデス様のスキラゲかな。気軽にヘラを取りに行けるとは、いーい時代になったものよのお!

 ムッハハハ! あとはマーキュリーでも取りに行ってやるかのお! リーダーとしてはともかく、水242のフィニッシュブロー役としてはすこぶる役立ちそうな爺だしな! ムッハハハ!

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 話は変わりますけど、やっぱり日本のアニメ史におけるヒロインの流行り廃りにおいて、見逃せないのがセーラーマーキュリーこと水野亜美だと思うんですね。

 旧アニメ放送時のアニメージュ人気投票に置いて常に上位をキープしていたことからも分かる通り、当時における彼女の人気ぶりは凄まじく、これはひとえにアニメアニメした派手さからもキャラクターとしての記号からも離れた、普遍的な女性らしさを感じさせる彼女の描写が(以下略)。

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by ejison2005 | 2014-09-15 04:08 | ゲーム
劇場版銀魂完結篇 感想

劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ(通常版) [Blu-ray]

アニプレックス


 ※本編の重大なネタバレを含みます。

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by ejison2005 | 2014-09-09 04:19 | アニメ
ハピネスチャージプリキュア ここまでの感想
 前々から書こう書こうと思っていて、艦これもひと段落したのでこの機会に書いちゃう。

 でまあ、結論から言っちゃうと、10周年という積み立てた歴史に甘んじず、色々と新要素を打ち立てようという精神性はよかった。過去のヒットにあぐらをかけばどうなるかは、例えば、地球戦隊ファイブマンの視聴率・売上不振と、それによって叩き売りされた結果、ファイブロボもスターファイブもない幼き僕に買い与えられることとなった、マックスマグマ大先生が証明してくれています(基地ロボだけでどうしろと?)。

 ただなあ、どうにもこうにも、それを活かせていないんだよなあ。そこら辺、とりあえず思いつく新要素について書きだしながら。


 全世界臨戦態勢という設定について

 「とりあえず新要素を打ち出してみた」まではよかったものの、「それで話が面白くなるかどうかまでは一切考えていなかった」新要素の筆頭。

 そう、冷静に考えてみるとね、あの世界ってものすごい非常事態に置かれてるんですよね。神出鬼没の怪人が全世界規模で出現していて、それに対抗できるのは素性不明の少女たちだけという。

 が、その緊迫した設定が活かされているかといえば、それはご存知の通りなわけで、唯一お話に絡ませたのは、こないだの「他国のプリキュアに飯食わせて仲直りさせる話」くらいのもんである。

 そもそも、こういった世界規模での脅威に立ち向かう話を活かせるのはダイ大よろしくなアドベンチャータイプのシナリオであるわけで、従来のご近所戦闘作劇にそのまんまくっつけるのはいかにも工夫が足りなかったと思う。

 どうしてもこの設定でいくのなら、やはり主人公たちが世界を旅していきながら、各地の敵幹部を倒し、開放していく感じのお話になってしまうのでしょうね。うむ! 留年待ったなしだな!


 強力すぎる保護者の存在

 まあ、例年でもココナッツなんかは妖精兼指揮官みたいなところあったし、ハートキャッチは偉大なグランマが常に見守っていたわけなんだけども、にしたって、ココナッツは戦闘力があるわけではなく、おばあちゃんは年が年でした。

 それらに比べると、ブルーは保護者として万能すぎるばかりか、(ぶっちゃけ全ての原因なわけだし)「てめーが戦え」としか思えないんですよね。失敗したトリンみたいなキャラである。

 力が封印されてるとか、そういった制約を何か設けておくべきでしたし、動機面でも「事態の原因」ということでヒメと被っている……というか、こっちは完全にこいつのせいなわけで、アッパーバージョンと化しているキャラ被りっぷりもどうにかするべきだったでしょう。なんか煽ってる黒幕っぽいのもいるけど。

 そんなわけで、例年なら「妖精に力を与えている眠れる女神」的なポジションになりそうなこいつを人格のあるレギュラーキャラとしたのは、まあ後述の恋愛要素のためなんでしょうけど、それもなあ。


 恋愛要素について

 キムチでもいい感じのするヒメの初恋顛末に関しては言わずもがなとして、ブルーと主人公の恋愛もなあ。大前提として、ブルーは元カノと仲たがいしているだけである以上、結末は知れたものであるんですよね。悲恋大前提。

 僕はそもそも、恋愛ものってそんな好きじゃないんですけど、それでも恋愛ものの楽しみを挙げるなら、やっぱり「こいつらくっつくのかくっつかないのか?」というドキドキ感にあると思うのですよ。

 が、結末が分かり切っているこの設定で、そんなもん味わえるのか……? という。

 また、ブルーが割といい歳した青年であること、元カノがいること、というかその元カノとのゴタゴタが戦いの原因であることが作用して、なんかこいつが女子中学生の主人公をたぶらかしているみたいで大変に印象を悪くしてしまっている。

 その辺、女子中学生とガチ恋愛し、怪しげな恰好で徘徊し、特に際立った戦闘力を持つわけでもないのになんやかんやで活躍していたタキシード仮面様はさすがであったといえるかもしれない。なぜ声優を変えてしまったんだ!?

 次回は黄色の子が捕縛した敵幹部と恋愛するみたいだけど、ヒメの顛末が顛末だけに、さっぱり期待できんな……。


 まとめ

 強力すぎる保護者の件は、本当にただの設定段階でのミスだから置いておくとして、

 全世界臨戦態勢 → しかし描写されるのはいつも通りご近所回りのみ
 恋愛要素 → 憧れるのは絶対に結ばれないのが分かり切っている相手(不成立前提)

 ということで、二つともが従来の作劇から脱するための新要素であるのに対して、結局、従来通りの作劇へいつでも戻れるセーフティをかけちゃってるのが、こうして考えた上で目立った点です。

 冒険するなら冒険する。しないなら、きっちりと従来の路線に沿う。

 その踏ん切りがいまひとつかなかったのが、ハピネスの不幸な点であるのかもしれませんね。

 あと、シンプル目なデザインなのにやたらと作画崩れが多いのも気になる……。

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by ejison2005 | 2014-09-07 03:18 | アニメ
艦これ戦記 49
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 長く苦しい戦いだった……。

 というわけで、みなさん、まずはイベントお疲れさまでした!

 最初からクライマックスなAL作戦……新システム目白押しのMI作戦……恐怖のダブルダイソン……それに加えての出撃縛りなど、なかなかどうして、リアル疲労の溜まるイベントでもあったと思います。まずはお互いに労い合いたい。

 というわけで、清霜掘りの成果なんですが、残念ながら20回の試行回数ではめぐり合えなかったです。ま、これに関しちゃ楽しみを後に取っておいたと思うことにしよう。

 で、今回はイベントを終えて今後の方針など。


 育成について

 今回のイベントを通じ、強く感じたのが「運営は横に幅広く育てることを推奨したいのではないか?」ということですね。

 と、いうのも運が強く関与すること、レベルキャップ解除に塵も積もればでけっこうな額のリアルマネーがかかることを考えると、縦の強さを求めることはあんまりしないと思うんですよ。

 何より、こんだけたくさんの艦娘を実装していること、タイトルが「艦隊これくしょん」であることw を考慮すると、「色んな艦娘を育てて使う」ことを運営は望んでいて、それが形となって表れたのが連合艦隊システムと出撃制限なんじゃないかと思うんですね。

 この連合艦隊システムも、今回は空母メインの構成となりましたが、今後は作戦内容に合わせて軽巡・駆逐メインの連合艦隊、重巡メインの連合艦隊など、バリエーションも作ってくるんじゃないかと予想しています。

 んで、今回編成していて強く思ったのは、うちの泊地では軽空母・重巡(航巡)のラインナップがまだまだ貧弱であるということですね。特に、高レベル帯の軽空母が瑞鳳と飛鷹しかいないというのは割と致命的であると感じた。

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 そんなわけで、現在通常出撃はこのような編成(ちとちよは日替わり)で3-2-1を回る、基本的なレベリングをおこなっております。祥鳳と隼鷹に関しては、演習での防空艦として経験値を与えている。

 なんかもう、見てのお察しレベルで貧弱なこの子たちなので、秋までにはせめて50台くらいまで底上げしときたいですね。大鯨ちゃんかわいい。なんかこうやわらかい。

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 演習に関しては、基本構成がこんな感じですね。強力な索敵値を備えた次代の主力として、とねちくには多大な期待を寄せている。ビス子がもうちょっと育ったら、比叡と交代してもいいかな。

 大淀さんに関しては、この先必須となるであろう装備目当てでの育成ではあるんだけど、普通に色々と好みの子なので優先して育てていきたい。提督室での話し方と、戦闘時のギャップがいいよね。他の艦娘とは立ち位置が違う、というのがよく表れてる。


 榛名と比叡の改造

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 資源温存の観点からやらずにいた第二改造を実行。これで二人とも、今まで以上の戦力として活躍してくれるはずだ! 霧島さんは……うん……そのままのあなたでいてください。


 お部屋の模様替え

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 新家具も実装されたので、臨戦態勢を解除。これ、ゲーム的にはまったく意味がないけど、やるのとやらないのとでえらく気分が変わってくるよね。特に、この窓はBGMが変わるのですごくよい気分転換になる。

 テーマは、「音楽を聴きながらのお茶会 ~秋の気配を添えて~」。


 資源の使い道

 どっしよっかなー。

 去年の流れで行くと、11月に秋イベがあるわけで、今ドバーッと散財するのはためらわれるんだよね。3-2-1育成に力を入れつつ、この余剰分はなるべくキープしとくのが得策でしょうか。またイベント告知がされたら、貯蓄モードへ移行する感じで。なんか、それだと永遠に大和武蔵と会えなさそうだけど。

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 それはそれとして、イベント終了記念いくぞおらあっ!

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 知 っ て た 。

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by ejison2005 | 2014-09-02 04:58 | ゲーム
パズドラ冒険記 48
 これまでのあらすじ。

 かつて、両親と妹を光属性に惨殺された悲しい過去を持つ山本Pは、次々と光属性のリーダーから列強を奪い去り、葬り去っていく。
 しかし、そんな彼を止めたのは天聖界から降臨したスーパーゼウスであった。

 ビックリマン世代である山本Pは、スーパーゼウスが放つ浄化の光に照らされ、自ら光属性の変換持ち悪魔としてパズドラ界に舞い降りる。

 ここに、かつてLSバグ事件の起こったバアルさんと、山本Pの和解が為ったのである。



 そんなわけで、サブに山本P、ヴィーナスちゃん、メフィスト、ソエルをぶち込めばバアルさんかなり戦いやすくなるんじゃないでしょうか。光の上忍実装によって、何気にスキラゲ常設状態になったし。

 あとは襲撃態勢のスキラゲですけど、まさか山本Pで終わりってことはない……よね?


 水曜ダンジョン地獄級

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 ずいぶんと前の話で申し訳ないが、ハイパーバスにゃんをお借りしての挑戦。今ならスキルマゼルエルをUFO枠に入れるかな。あと、属性を考えると麒麟ではなくヴリトラさんのがよいかも(オオクニだと殴りが減る)。

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 そしてクリア。いや、チャレンジしたの一カ月以上前だから途中経過忘れちゃったんだよねw SSとか見る限りだと、フレがハイパーなのをいいことに惜しみなくスプレットキャッツを使用してたっぽい。

 あとは、木曜と金曜か。まーだまだ、クリアする目処立たねえなあ。


 堕ルシ様、スキルマとなる

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 艦これ戦記の方で報告していましたが、実に85体ものラミエルさんを消費し、見事スキルマ堕ルシ様が降誕されました。

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 今はこの通り、なけなしの+を振って(僕は+集めしてない)リーダーとして活躍していただいています。待ちに待った、闇属性お手軽倍率リーダーなんじゃあ。

 実を言うと、この+値はカリンちゃんのために用意していたものだから相当に悩んだんだけどね。まあ、闇の宝玉狙いだった僕の前に何度でも降臨してくれたカリンちゃんは嫁枠であり(結局妥協した)、思いがけず引き当て、苦労してスキルマにした堕ルシ様はアバター枠であるというところでしょうか。

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 で、実際龍騎姫とかで運用して思ったこととしては……変換足りねえわこれw

 本来ならそこをギガグラで補うはずのハーデス様がスキレベ1だというのもありますが、ソニアではなく呂布パートナーにした場合、変換力不足で困ることがしばしば。

 やはりここは、ハクかさもなくばアンリを入手し、変換力を補いたいところですね。

 ちなみに、龍騎姫そのものは、

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 こんな感じのパーティでも攻略している。

 世間では楽だ楽だと言われてるけど、僕は龍騎姫そんなに簡単だとは思わないんだよなあ。やはりLFに縛りあるだけでも、構築がきついし。僕の場合、所持リーダーがコンボや多色に傾倒してるので余計にそう感じるのかもしれん。


 そしてこの二喬である

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 そうやって周回した甲斐あって、二喬も無事スキルマとなりました。10体でな!

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 いやいや、どんだけ天才なんだよ君たち……。さっきね、自分自身のアバター宣言した堕ルシ様、それでも期待値から10体も余分に食ってるんだよ……?

 まーでも、とにかく嬉しいですわ。二喬はリーダーとして強いのはもちろん、スーパーサブでもありますからね。例えば、ヴァル、二喬、バアル、レモドラをぶちこめば、ヨミたんを進化させ直して列5スキブ5の無条件光三倍リーダーとして運用したりもできますし(LFの主属性が悲しみ背負ってるけど)。


 ビックリマンコラボ 地獄級

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 というわけで、スキルマとなった二喬の試運転ついでに山本P取りにビックリマンコラボへ挑戦。

 道中の雑魚は特に書くことないんだけど、各中ボス戦はちょっと注意ですね。2Fと4Fは、変換でもなんでも使って早めに忍ギガ満一人の状態にしたい。フレの+値のおかげで、こいつ一人だけなら最大ダメージ受けても死なないHPを確保していたのである。

 ミコト爆神に関しては(山本P出なかった……)、BABのベインさんを思い出す感じですね。うちの二喬パだと耐えきれないし。まあ、変換とか使えばなんとかなる感じ。

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 こんにちは!

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 死ね!

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 無事にワンパン完了。水や木の欠損でワンパン無理な時は、半分まで削らないくらいの威力で殴ってからトドメを刺す感じかな。


 カネツグ降臨 地獄級

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 まさかのスタンディングオベーションである。おい、スキル使わせろよ。

 けど、超地獄はどうかなあ。マイティ切れるまで舐めプしてからの威嚇でいけそうな気はするんだけど、こいつHP高いからなあ。属性が揃ってないのも相まって、削り切るのは難しい気がする。

 それに、このチャレンジでカネツグさん落ちちゃったし、んな周回してスキラゲしたいキャラでもないのでやる気が起きねえ……。


 久しぶりのパズル&ゴッド

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 そしてパズドラといえば、忘れちゃならないのが神社仏閣巡りである。今回は、久しぶりに菅原公のご機嫌伺いに行ってきたよ。まだ19時だというのにこの暗さは、季節が変わりつつあるのを感じる……本当、今年はこのまま涼しくなってくださいオナシャス。

 ちなみに、写真だとそうでもないけど一人で歩くのはなかなか怖かったです。射影機とか持ちたくなる。

 さて……菅原公のご機嫌はいかがなものか、ゴッフェスといきますかね。

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 よくもなく悪くもなく……か。無沙汰をかけていたし、こんなもんかね。

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by ejison2005 | 2014-09-01 00:58 | ゲーム