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08年 第1期 アニメ感想 ⑧
![]() 延々と悩みましたが、箱○買いました。バリューパックで新品31800円。 ゴールデンアイのリメイクが決定したのが大きかったなあ。今リメイクしても普通のFPSになるだけの気がするけど、そこは思い出補正でカバーするからいいんだ。 ソフトは中古2480円で販売していたオブリビオンとこちらは新品のBIOSHOCKを購入。ちょっと無駄遣いしすぎた気もするけど、まあ細かいことは気にしないことにしよう。 そんなわけで、今週もアニメ感想と参りましょう。俺、この記事をアップしたらネプチャーを探索するんだ……。 PERSONA -trinity soul- 第6話「署長が消えた日」 諒を主軸にしたコメディ話で好感度を上げようという狙いはいいし、ヒロイン達の半日署長騒動と誘拐騒ぎを混ぜ込んでグッダグダな笑いを取ろうという試みもいいんですけど、どうにもこうにもこなれてないというか、詰めが甘くて笑うに笑えなくなっているという印象です。 例えば、諒の電話相手が異常にアイドルのことに関して詳しいというシーンの場合は、視聴者が顔も知らない(どういう人物か掴めてない)キャラの意外性なんぞ強調されても困りましたし、クマの格好をした諒が誘拐犯二人をボコボコにしたシーンを省略したのに至っては意味不明でさえあります。 このエピソードにおける主役は諒であり、彼にとって今回最大の活躍はクマに仮装してからの立ち回りにあるはずなのに、そこをオミットしてしまってどうするというのでしょうか。 また、イベント会場の方にペルソナ使いを三人も集めており、その内一人(洵)は戦闘シーン未公開という状況だったのに、結局は無駄にやきもきしただけの結果だったというのも寂しいところ。 状況的に考えて居ないのも不自然ですから、被害者の社長が余計なことをしでかさないか監視するための人間を誘拐犯が寄越していたことにし、洵に持ち前の聴覚でそれを気づかせ、ペルソナを決して出せない状況でいかにして監視者をとっちめるかというイベントを起こすくらいは、やって良かったかもしれませんね。 風船の思い出 そんなわけで色々と書きましたけど、ここら辺の風船を通じて兄弟の絆を描くくだりは素直に良かったと思います。 やろうとすればこういうのもやれるのに、惜しい作品だなあ。 バンブーブレード 第20話「ブレイバーとシナイダー」 すげえ、こんなテンポ良く突き進んでいくオリジナル回、始めてみた。 前回はそれでもやや、いつもに比べればぎこちなさを感じる面もあったわけですが(ミヤミヤがアルマジロと言っちゃうとことかね)、今回はそういったものを一切感じさせずにフルスロットルでぶっちぎってくれたと思います。 司会の人の声優の豪華さとか(本物連れてくるなよ)、チラッと登場した「金科玉条!? お花守」のポスターとか(五十嵐先生おめでとう)、仕込みの方も万全でしたし。 そして声優さんの関係上、コジローの言う研修とはヒーローショーにブレイバーとして出演することかと思ってしまったのはここだけの秘密だ。 ユージのデート大作戦 まあ、実際のところは本当に偶然チケットを入手しただけなんだろうけどね。 恋愛事情に関しては、やりすぎると原作破壊に繋がりかねないだけあって、自主トレ組によって冷静に分析&否定してくれました。 このシーンが入ってないと、やっぱり恋愛対象として意識している風に思えてしまうわけで、こういった細やかな心遣いができるかどうかで、作品としての完成度に雲泥の違いが出てくると思うのです。 そんなわけで、今回もナイスお気遣いでした。だがしかし、それはそれとしてユージ氏ね。 いつもより長風呂なタマちゃん 別にそういうシーンでもないのに、果てしないエロスを感知してしまった自分に猛省を促したい。 僕も好きなアニメとか見る時はお気に入りの缶カクテルを用意したりするし、皆も大なり小なりそんなところがあると思うんだけど、それを美少女がやると萌え描写に早変わりするというのは斬新だなー。 当日、空気を読めない女子高生二人 普通のキャラなら、この行動は明らかにマイナスとして映るんだけど(子供が可愛そう)、でもタマちゃんがやるんなら別に構わないような気がしてくるのは何故なんだぜ。これが積み重ねってやつなのかな。それにまあ、タマちゃんは体格的にあんまり違和感ないし。 一方、明らかに違和感のある容貌+セーラー服によって本格的に浮いた存在と化していたリンですが、こちらはシナイダーの歌熱唱イベントで大分救われた感じです。これがなければ単なるKYとなっていたかもしれないわけで、やはりこのスタッフは以下略。 剣友会現る 「どうせ知り合いってのはリンなんだろー?」とひねた視聴者(僕のことです)が思っている中、実際に現れたのは剣友会! これは意表を突かれたな~。目を輝かせているタマちゃん可愛いよタマちゃん。 そして、案の定というかリンもそこに紛れ込んでいるという二段構えのオチがまた良いですね。クンフーが効いている。 タマちゃんと二人、劇場版ヒロインの座を巡って争ったりするのかな。 仮面ライダーキバ 第4話「夢想・ワイルドブルー」 「シャバの空気でも吸いに行くか……」 色々と置いといて、今回ガルルフォームを披露するのなら話の主軸は過去パートにおける斬鬼さんと音也の馴れ初めにするべきだったんじゃないかなーと思います。 なんか唐突に出てきて唐突に超変身して唐突に鬼神覚声して唐突に必殺技を放ってという感じで、せっかくの新フォーム登場がお話の中で完全に隔絶された存在となってしまっているのはちょっとね。 しかしまあ、侑斗に引き続いて二人目の「二回目ライダー」か。一応、北条さんもG3や555に変身してたんでそれも含めたら三人目ですが、アギト組と響鬼組は再出演率が高い気がする。 「四億円!?」 ここだけなんかキョンみたいになってて笑った。 「私のライダーシステムの方が優れている」 ここの問答で気になったんですけど、どうも嶋さんは確たる根拠があってキバを危険視しているわけではなく、単に「あいつ何考えてるか良く分かんねえし危険な存在かもな~」と思っているだけっぽいんですよね。 にも関わらず名護さんはキバを倒そうぜ倒そうぜと言っているわけで、ちょっと考え方が極端すぎるんじゃないかとは思います。クウガとかも最初は危険視されていたわけですが、キバの場合は既に主人公が活躍し始めてから一定以上の期間が過ぎているわけで、ファンガイアとは戦っても人間を襲うことはしないというデータが取れてるはずですしね。 山中で襲われた人 ? 何だろうこのシーン。 ファンガイアってのは魔化網みたいに、お腹が空いたらそこらの人間を襲ってチューチューしちゃう生き物なんでしょうか。 「弱いものの面倒を見ることで、自分が上に立てるからよ」 ここは、映像作品の演出としてちょっと頂けないですね。 今のところ、名護さんはこれといって陰湿なところとかは見せていないわけで、恵さんの口だけでダダダダーッと彼の性格設定について語られても、どう反応すればいいのか困ります。 草加のお手手拭き拭きみたく、適度に嫌な人オーラを発散していればまた話は別だったんですけどね。 「やめとこう」 ここで音也を不採用にしたのはちょっと良かったです。冷静に考えて、そんな男を雇えないよな。 欲をいえば、音也が演奏をポイコットしようとした時はゆりさんが引っ張ってきてくれると良かったですね。ストーキングしてるんだし。 おじさん達死亡 うん、まあ登場人物がデフォルトで空間跳躍能力(たたたたっくんry)を備えていた555じゃないんだし、普通はライダーが到着するまで逃げ切れずに殺されちゃうよなあ。その割には随分と遠くまで逃げてたけど。 彼らは渡への仕打ちも反省していたわけで、殺されちゃったのはちょっと後味が悪かったかなと思います。 「私は……彼を愛した」 こええ! この人怖いよ! 音也としても、こんなちょっとしたナンパくらいでヤンデレられても困るでしょうに。こればっかりは、彼に同情できると思う。 バイオリン演奏で花を蘇らせるシーンのセンスに関してはスルーで。 仮面ライダーキバ ガルルフォーム この形態、てっきり電王方式で体の主導権は斬鬼さんが握っているのかと思ったんですけど、公式サイトには、 この時、ガルルの力は原則紅渡の制御下にあるが、時として渡の意識に反して左腕が暴走する危険性もはらんでいる。 とあるので、基本的には渡の意思で動いているようです。 殺陣の方ですが、今回は二・三合打ち合っただけですぐにハウリングショックとハウリングスラッシュへ移行してしまったので、あんま書くことがないかな。 というか、これはキバのアクション全般にいえますが、バンクが長くて殺陣に割かれるべき尺を圧迫してしまっているんですよね。格好良いとは思うんだけど、個人的にはもう少し生身でのアクションを見たい。 次回予告 2号ライダーの顔見せで終わる、よ・か~ん♪ 機動戦士ガンダム00 第19話「絆」 「貴様はガンダムではない!」 ![]() こんなMADみたいなネタを本編でやられるとは思わなかった罠。ヨハン兄さんの可愛そうな子を見る目線が何とも印象的でした。 それはそれとして、AパートのVSスローネは熱かったですね。燃えるものがあった。 ここで助けに入るのがロックオンではなく、ティエリアだというのがナイスだったと思います。トレミー組の行動理念も「民間人殺しは許さないよ」で統一されましたし、あれだけ仲の悪かった二人がコンビプレーを見せるのはカタルシスがあった。 しっかし、いつか戦うんじゃないかと思っていた刹那きゅんとティエリアですが、そんなこともなく何とかかんとか仲良くなれましたね。でもまあ、彼らはそれなりに高い理想を抱いてソレスタに所属しているプロフェッショナルなわけですし、そうそう仲間割れなんぞしたりはしないか。 逆にいうと、そんな彼らをしてこのような行動に至らせたトリニティが、それだけアレな人達なのだということでしょう。 ナドレのビックリドッキリ機能 ここでティエリアが躊躇い無く奥の手を晒したのは、戦闘描写として非常に良かったですね。設定的にも対ガンダム戦で使わないのは不自然なくらい強力な能力ですし、本気でぶち殺すつもりでいるのが伝わってきた。 別にキャストオフしなくても使えそうな能力の気もしますが、そこはまあプラモを売るためということでひとつ。一形態で何でもかんでも出来るようにしちゃうと、かえって特徴が失われちゃいますしね。 この状況は計画通りなのか想定外なのか 作中の登場人物達もいぶかしんでいるこの問題ですが、僕は意外と当初の計画通りなんじゃないかな~と考えています。根拠となっているのは、ラストシーンにおける各大国への擬似太陽炉譲渡ですね。 多分、ニセGNドライブを積んだガンダムもどきを三大勢力に作らせ、いざ最終決戦となったらナドレでそれを操ろうという魂胆なのでしょう。 わざわざ内部分裂を招いているのは、ソレスタにつけ込む余地があると各国首脳人に思わせるためなんじゃないかと。 あと、擬似太陽炉のうち一基は最終的にアザディスタンが入手するんじゃないかと思われ。最終回辺りに刹那きゅんが空気皇女へプレゼントするんだよ。 着々と死亡フラグを立てている絹江姉さん 二期が前提となっているアニメなので、おそらく沙慈は次シーズンの主人公となるべくキャラ立てされてるんじゃないかと僕は考えているわけですが、この説だとほぼ確実に絹江姉さんはお亡くなりになりますね。 重症で入院する大切な人というポジションはルイスが既に手に入れてますので、文字通りの意味で退場しそうです。沙慈の地獄はまだまだ続く。 灼眼のシャナⅡ 第18話「錯綜の悠二」 悠二はムカつくなー。これだけ増長しといてなお、ヒロイン達には見捨てられない辺りが特に。 (ちょっと原作のネタバレ反転)このままラスボス化されたとしても、普通に自業自得としか思えないかな。自分一人でウジウジ悩むだけならともかく、何をしても嫌われないのをいいことにヒロイン達へ八つ当たりしてるような状態だし。 原作の場合はもう少し同情の余地はあったんだけど、アニメ版の展開で蛇化されても「よし、これで遠慮する必要もないな。死ね。氏ねではなく死ね」としか思えないんだぜ。(ここまで) 狼と香辛料 第8話「狼と正しき天秤」 第7話はDVD収録特典になる……らしいぜ? 原作読んでいたら、どのエピソードを割り振るのかとかで軽く盛り上がれたんでしょうなあ。 ところで、クロエの村との親交ぶりを見るにロレンスは一定の地域を旅して回っているタイプの行商人だと考えられ、ホロの故郷というのはこれまでのテリトリーから外れた完全アウェーなんじゃないかと思われるのですが、そこへ向かうにあたってどういう心境でいるのかは、そのうち語られるのでしょうか。 ホロはハチミツ漬けに興味を示したようです タイトルは忘れたけど以前に見たゾンビ映画で主人公達が無人のスーパーを物色しながら、「防腐剤がかけられたリンゴは腐りにくいから安全だHAHAHAHAHA!」みたいな会話をしていて、それがとても印象に残っているのですが、当然ながらそういう技術の無かった中世では新鮮な果物を食べるのもひと苦労だったんでしょうね。現代に生まれて良かった良かった。 しかし、ハチミツ漬けで尻尾をバタバタさせるホロの趣向は、山岡さんが見たら「果物は余計なものをつけずに食べるのが一番美味いんだ」とか言いながら一節語りだしそうですね。美味しんぼキャラの前では、おちおちスイカに塩もかけられない。 狼と正しき天秤 商談シーンだけを見ていると、何だか福本先生のギャンブル漫画みたいな展開ですね。サラッと流されているけど、この世界ってえらく殺伐としているよ。 今のところ、この作品で行われた取引らしい取引はミローネ商会との毛皮取引と今回の胡椒を巡る交渉なわけですが、そのどちらにもペテン的な要素が含まれていたわけで、そろそろそういったやり取りの介在しない真っ当な商取引も見てみたいところではありますね。 傭兵=山賊 まあ、平時の傭兵なんか単なる荒くれ者ですしね。常時雇われてるならそりゃ正規兵なわけで、実態はこんなもんだったんだろうな。砂漠の王国フレイムにおける傭兵の品行方正さは異常ということでひとつ。 >ガンダムOO 絹江さんの死亡フラグはここ最近顕著でしたからねw 情報を売った男が暗殺された時点でなんかそうなりそうというのはありましたし・・・ ただここから先はネタバレですけど、あの人が絡んでくるとは思わなかった・・・ ところでエジソンさん的にはゴーオンジャーどんな感じに映りました? 確実に昔をイメージしたつくりになっているような気がするのですが・・・ 後、個人的な意見なのですが、黒がレギュラーにも関わらずネタキャラすぎる面白すぎる。ただあのキャラは子供に受けているのか甚だ疑問ではありますが・・・ >ペルソナ そういえば肉彦(緑川の人)って登場してないんですよねw 珍しくゲーム未プレイの人とプレイ済みの人で温度差の生じる場所なのかもしれません。 VS誘拐犯のオミットは「圧勝だな」と最初からわかりきっていたのであまり気になりませんでした。 >バンブー 変な所に力点を置くスタッフの相変わらずぶりに感動しました。 しかし、何度もブレイバーを丁寧に描いていたのはタマちゃんの思考を追う上で重要な要素だからなワケで。 そういう意味ではタマちゃんの掘り下げの一環(特にアニメはその傾向が顕著)と捉えることも。やはりこのスタッフは(ry だが、このスタッフが凛(坂本さん)に歌わせなかったのは少々意外。サヤ同様にサントラ収録か? 展開そのものは前回よりは丁寧だけどゆっくりといった感じでした。これがミヤミヤとタマちゃんの格の違いか!? >狼と香辛料 カイジの沼を思い出して噴いたのは私だけではなかったか・・・! 食料保存や魔法使い、傭兵の話などはいかにも中世のヨーロッパらしくて非常に良かった。 ただ傭兵に関してはやや誇張しすぎな感も。まあ、ロレンスにとってメリットのない連中であることは紛れもない事実ですが。 やれやれ、こんなハチミツ漬けを美味しいと言っているようじゃ、ほんとに狼かどうか怪しいもんだ。 明日もう一度ここに来てください本当に美味しい果物料理をご覧に入れますよ。 今回はライダーより戦隊がかなり面白くて困る >ゴールデンアイ 楽しみだなァ。 小学生の時、対戦でやたらとグレネードランチャーを天井に向けて撃ってた記憶が蘇ってきました。 >ガンダム00 >「貴様はガンダムではない!!」 >「錯乱したか…」 「2度もぶった!」といい、スタッフのギャグセンスに脱帽。そりゃ普通はそう思いますよねw 「最高の褒め言葉だ」の後の一瞬凍りついたシーンのなんとも言えないシュールさもなかなか… 正直、どこの乙女ゲーかと思いましたよ。 > バンブー いや、あのクイズ大会は流石に引きましたわ。 > キバ いやぁ…私にとって、今回の話は「紅音也は、たった一つ良い事をした」と斬鬼さんが鬼神覚声使ったというだけの話でした。 おかげで、キバレビューを切る事に(^_^A 面白い話の時はレビューしたいと思いますが。 それにしても、ハンター側は何の根拠も無くキバを危険視しているんですかね? 主人公が何故キバに変身できるのかとか、キバが何なのかが分からないので、視聴者の知らない何かを知っての判断かと思ってたんですが。 キバ地震が人間を襲うとかでなく、例えば「バオー」みたいに寄生虫バオーが大繁殖とか、GN粒子は人体に有害ですみたいな(^_^A > 00 サジは絹江のあとを継いで、作品の中の謎を視聴者に解き明かしていく探偵役じゃないかと思ってます。 ちなみに、仮にMSに乗るとしたら、「アリーに騙されて戦闘マシーン→アリーに使い捨て」あたりかなぁと(^_^A ついにXbox360を購入されましたか! バイオショックはちょっとホラーテイストが苦手で二の足を踏んでいるので いつか記事でかるく感想を読みたいです。 あと、もしオンラインにつなげるのなら僕のゲーマータグを晒すのでフレンド登録しませんか? タグ:BIGNEZUMAN それではまた~ 箱○買ったなら ライブアーケードの体験版だけでしばらくは遊べますよ 個人的にはメタルスラッグ3とかがおすすめです 00補足 いや、たとえがアレで分かりにくかったと思うので、もう一度すみません。 要するにサジと言うキャラは「視聴者と同じ立場のキャラである」事がポイントで、そのキャラを「探偵役として作品の謎を解明し、戦場の外で争いに決着を付ける」と言うキャラにするか、「戦いに巻き込まれた一般人の悲惨さ」を描く為のキャラにするかと言う事で、仮にガンダムに対する怒りからMSに乗ったとして「悲惨な過去がったから銃を手に取り、銃を手に取った事でそんな状況を終わらせる事ができました」と言うキャラとしてサジを描くのって、今までの作品テーマと完全に違いますから、MSに乗った以上はかなり惨めに死んでくだろうなと言う事です。 >>雨人さん スーツにもベルトにもメットにも武器にもロボにもうるさいくらいのギミックを仕掛け、それを作中で有効活用しているのが素晴らしいです。 今年は本気で玩具を売りにきてるなあ。 あと、ロボット戦でザコ戦闘機が復活したのとかすごく昭和リスペクトで嬉しいですね。 >>こうさん なるほど! ゲームキャラだったのか! そういった温度差も含めて感想楽しんでいければ、それはそれで幸せなことかもしれませんね。 >バンブー アニメ版のブレイバークオリティは異常。 リンの中の人は、お歌で有名らしいですね。そしてタマちゃんは中の人もボエボエ(ry 色んな意味で勝ち目の無い戦だったのか。 >>Uさん 昭和戦隊の良い部分を的確に抽出していますよね。 模型飛行機が墜落してくシーンの出来は素晴らしい。今年はお母さんだけではなく、お父さんにもアピールしていこうという戦略なのでしょうか。 >>トーリス狩りさん 僕はセンサー爆弾が大好きでした。トイレに篭城作戦。 >00乙女ゲー 本気で出そうだから困るという。 >>黒川さん 僕もあのクイズで引かなかった面が無いといえば嘘があるし、もうちょっとフォローは欲しかったと思います。そういう笑いもあるし、無意識ではなくスタッフが意図してこういったシーンに仕上げたのが感じられたからそこまで厳しくはつっこまなかったけども。 >キバ 一話から一貫して落ち着きがないんですよね。 いい加減、話に一本筋を通して欲しい。 >00 サジは0080のアルをもっとおし進めたようなキャラに成長できれば幸せになれそうですよね。 ルイスとの約束もあるんで、そう簡単にMSには乗って欲しくないところです。 >>ねずまんさん ラジャ。 バイオショックがオフ専ゲームなんでまだつないでませんけど、つないだら登録しときますね~。 >>アロンソさん HDD付きを買ったからには、ライブアーケードを有効活用していきたいところですね。 カタログでも見て色々wktkしてみようと思います。 ライダーの再出演ですか。 結構多いですよね。僕の知ってる限り 桐谷(響鬼)→侑斗(電王) 真魚(アギト)→ナオミ(電王) ゴロー(龍騎)→三島(カブト) ライア(龍騎)→2号(The First) 風間(カブト)→V3(The First) ですかね。 ゴウオンジャーはグレンラガンみたくダサカッコイイの境地に至ってほしいと思います。 >>siriusさん
こうして列挙してみると、結構な数になりますね。 ゴウオンは、子供でも僕達大きなお友達でも楽しめる、健全さとマニアックさに溢れた怪作に仕上がってくれそうで楽しみです。 |
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by ejison2005 カテゴリ 全体
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