第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇 プレイ記 6

第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇(通常版)

バンダイナムコゲームス


 飽きるか面倒になったら何の音沙汰もなくやめるプレイ記。チーム名は「仮面ライダー部」。

 ああ、いつの日か、アムドラが参戦しないものか……。


 第26話 『集う力』

 合流回は続くよ、ということで、フリーデン組とミリシャが合流。ネームドの敵もいないし、本当にただ合流しただけって感じがする。サテライトシステムは、一体誰が頑張ってくれているのだろうか。そして、いくら「ガン」繋がりとはいえ、獣人はガンダム敵視しすぎじゃないだろうか。

 マップの方は、ロランが援護防御持ちなのでターンAを中心にインペリアルクロスを組んで敵陣突入。とはいえ、使ってみた感覚だとやはり底力の無いロランで防御役は心もとない。彼には別の役割を与えて運用していこう。

 サテライトキャノンイベント後は、ゲッターが北西に、ダイ・ガードが北東へ向かって急行し、無双プレイで適当に蹴散らす。今更、このレベルの敵相手に戦術もクソもない。スーパーロボットで踏み潰すのみだ。

 しっかし、DXとターンAは必殺武器のアニメが無茶苦茶格好良くなってますね。ミリシャ一斉攻撃で微妙にカプルが役に立ってない気がするのはここだけの秘密。け、牽制なんだよ! それいったら、ブラスタのクラッチ・スナイパーも弾の無駄使いに見えるし。

 一方、ウィッツロアビィハリー中尉の三人組は、本作でも地味~な印象を拭えないのであった。ロアビィではなくウィッツがヒット&アウェイを持ってる辺り、乗り換えとかで悩んだりしてね! 使ってあげてね! というスタッフからのメッセージを感じるが、レオパルドは後衛に陣取っちゃうから、あまり強力な適性を求められてないしなあ。初期PPでヒット&アウェイ習得しちゃう。
 いっそのこと、エアマスターとレオパルドはDXの武器扱いにして、サテライトキャノン使えない時用の必殺武器にした方が良かったのではないだろうか……。今回、やたらターン制限のある取得条件が多いから、SRポイント取得派の人にはDX活用する機会ないし。僕はSRポイント気にせず使うけど。

 パイロット養成では、ウィッツの空適応をSに、ロアビィは陸適応と迷ったがヒット&アウェイを習得。乗り換えてもいいけど、違和感あるからそのままで。
 更に、ロランが連携攻撃を、ハリー中尉がEセーブを、ダヤッカがヒット&アウェイを、そしてクロウが、念願のBセーブを習得。クロウのスキル枠はあとひとつ空いているが、ここにはやはり、連続行動をぶち込みたいところである。

 機体改造は、DX、ターンAをいじり、ついでにザブングルも前回に引き続き少し改造しておく。サブオーダー資金は、全額ダイ・ガードへ投資した。

 ところで、ロランは陸適応をSにしとけば良かったと、セーブしてから気がついた……。


 第27話 『呪われし放浪者』

 噂に名高いマルグリットちゃんの初登場シナリオ。乳揺れありがたや~。

 しかし、アイムさんが羊ってことは、敵側にもスフィアの持ち主いるんですね。つーことは、一人会話大好きなエルガンさんはやっぱり、ギャラクシアンエクスプロージョンとか打ってくるのだろうか。

 マップ攻略としては、敵の数がなかなかに多いシナリオだけど、こちらも新規加入メンバーの大半が援護攻撃を持っているので、援護攻撃を利用して一人一殺、確実に仕留める。
 今になって思うと、これ、汚いマサキさんを単独で突っ込ませた後、寄って来た敵に汚いサイフラッシュをぶちかましてHPを削り、後は仮面ライダー部メンバーで仕留めていくという流れにした方がよかったかもしれない。後の祭りだが。

 MDは仕留め切れずに逃がしてしまったが、他のライノダモンとマルグリットちゃんは忘れずに幸運努力で仕留める。ガロードを筆頭に、このルートは幸運持ちが多く入ってくれたのが嬉しいね。
 ちなみに、マルグリットちゃんを仕留めたのは桂でした。いや、ガロードは月が出てないし、ゲッターは行動済みだったし、ウォーカーマシンは空適応低いしさ……。

 そして、他ルートとも合流するインターミッション。案の定というか何というか、ユニット数が凄いことになっちゃってるぞ。

 そういうわけなので、全開宣言した通り、改造するユニットは絞ることにした。今回は、オーガスとナイキック(アテナ)、ウォーカーギャリア、ゴッドマーズを改造。サブオーダー資金はダイ・ガードへ。

 パイロット養成は……今回、多いぞう。

 武蔵 → SPアップ4レベル養成(幸運努力持ちだし……ぶっちゃけ出番ないし)
 隼人 → 連続行動(こちらは出番あるし)
 カミナ → SPアップ4レベル養成(撃墜数が勿体無いので出番の無い兄貴である)
 アルト → 連続行動
 桂 → 空適応S(確実に役立つ)
 カミーユ → 宇宙適応S(ゼータがSだし折角なので)
 斗牙 → 底力5レベル養成(相変わらず持ってないのな)
 フェイ → 補給スキル(ペロペロ)
 アポロ → 再攻撃(一万年と)
 シルヴィア → 技量全振り(二千年前から)
 シリウス → 格闘全振り(愛してるうううううぅぅぅぅぅ)
 ファ → ダッシュ
 玉城 → 補給スキル
 扇 → 修理スキル
 刹那 → 技量10(再攻撃養成済み)
 キリコ → 連携攻撃(精密射撃を活かすため)
 ジェフリー → ヒット&アウェイ
 ヒイロ → 連携攻撃

 中でも迷ったのが斗牙の育成ですが、どうせスタメン起用するのは暗黒大陸ルートの面子だし、そうなると、強制出撃された時の生存性を高めた方が良いと判断。カミーユの宇宙Sは半ばネタ。

 手に入ったバーニアユニットはパンサーに装備した。


 第28話 『放浪のZEUTH』

 前作組のスタンスを決めるための話。
 一番の笑いどころは、移動を開始してからのグダグダぶりでしょうか。仕方ないっちゃ仕方ないんだけど、無計画に過ぎるぜ。
 あとは、ゼロに対する超絶不審ぶりも面白かった。まあ、前作がああいう展開だったから当然ではあるし、アナ姫と比べられたら小者になってしまうのも仕方が無い。

 そして、毎度おなじみスパロボ名物綺麗なSEEDチームである。何かとアスランの世話を焼くシンを見て、何故かアマガミの七咲ちゃんを連想してしまったのは僕だけだろうか。あちゃー、シンちゃんってばお姉さん系後輩キャラだったかー。

 マップの方は、機械獣を除けば雑魚ばかりだし、イベントで気力も上がるしで、完全に前作組のアニメーションを見るためのシナリオと化してますね。もしくは、亮の裸体か。

 せっかく月が出ているので、機械獣は幸運応援ツインサテライトで美味しく頂きました。

 インターミッションでは、キングゲイナーとエンペランザ、ターンAガンダムを改造。特に、キングゲイナーとターンAはENが尽きると攻撃力が激減してしまうので、優先的に手をまわした。
 サブ・オーダー資金はダイ・ガードへ。

 パイロット養成では、カレンが連続行動を習得した。使うユニット絞るので、出番があるかどうかは知らない。特に思い入れもないし。

 電力受信アンテナは、キングゲイナーに装備。これで少し継戦能力が上がった。


 第29話 『反撃の狼煙』

 おお、クロウよ、また撃墜されるとは情けない……。

 そんなわけで、インペリウムと一戦交えるシナリオ。敵は高HP&重装甲のユニットが多数存在するし、充実させてきた援護攻撃力の振るいがいがある。
 まあ、その援護要員の中核がイベントで撃墜されてるんだけどね……。

 やはり、このマップでポイントとなるのは2機のアークセイバー戦だと思うのだけど、重装甲&極&高レベル底力のシュバルさんは、わざわざ援護シフトを組んだ自陣中央部にイベントで突入してきてくれたため、あんま苦労せずに撃破。
 マルグリットちゃんに関しては、何せ底力を持っていないのでふっつーに攻撃してふっつーに撃墜する。ガロードさんで美味しく資金稼ぎをさせて頂いた。
 尚、両者ともMAP兵器持ちなので、喰らわないよう分析&ルストハリケーンをぶつけた後、1ターンで決めた。

 残る強敵といえば、ディノダモンくらいですが、こちらは奥に引っ込んでいる関係上、戦う頃には気力満タンで相手が出来たので、分析ルストハリケーンのあと、ラッシュを仕掛けて最後は祝福努力熱血付きギガドリルブレイクで撃墜。

 久しぶりに、実に久しぶりに、このステージではSRポイントを取得することができた。

 シナリオとしては、なるほど、スザクをこうやって合流させるのかという感じ。ユフィの無邪気な配慮なら仕方が無い。それでもいずれ離脱するわけだけど、隠しパーツのためにせいぜいこき使わせて頂く。

 パイロット養成では、ゲイナーが連続行動を取得。更に、ロジャーが底力を5レベル取得した。

 そして、機体改造はサブオーダー資金も含めてランスロットに全突っ込み。入手したDMアダプターも装備する。全てはユグドラシルドライブのためである。


 第30話 『ストレート・フルクラム』

 199万9990Gの人カッコイイ……!

 クロウって精神的には完成してるタイプの主人公なんだけど、エスターちゃんという未熟の塊みたいなヒロインに影響を与え、成長させることによって、お話を上手く盛り上げてますね。マッチ&ポンプが効果的に作用してる例だと思う。借金に関するオチの付け方も見事。つまり何が言いたいかというと、エスターちゃん可愛い!

 そんなわけで、MDとの決着をつけつつスフィアが目覚めるシナリオ。まさか、胸からビームが出るとは思わなかったぜ。

 アークセイバーの皆さんは、ガイオウに滅ぼされた世界の戦士とかそういうオチですかね。で、MDが弟ということは、次元獣の素材ってその世界の人間なんだろうな。

 マップ攻略としては、アクシオがちゃんとブラスタの改造段階&強化パーツを引き継いでくれてるので、問題なく突入して戦っておく。貴重な機会だし。

 スフィアが覚醒した後は、隠しパーツとSRポイントのためにヒット&アウェイを駆使してMDを削りつつ指定座標へ移動。
 で、アイムをゲッターへの援護攻撃でクロウが撃墜したんだけど、図らずもそれがクロウの撃墜数70機目であった。出来すぎだぜ……我が軍初の70機撃墜達成、おめでとう。

 そして、アイムとブルダモンを全機撃墜した後は、ランスロット以外のユニットを下げてスザク無双開始。



 あと4機撃墜でユグドラシルドライブの条件達成である。

 MDは……エースパイロットとなったクロウの手で撃墜した。

 機体改造は、パワーアップしたブラスタに全額投資。サブオーダー資金はダイ・ガードへ当てる。

パイロット養成では、スザク、シンシア、アテナが連続行動を習得。ティエリアがヒット&アウェイを習得した。

 強化パーツの内、DMレーダーはオーガスへ、スーパーリペアキットはブラスタへ、ブラスタが使ってたカートリッジはエンペランザに装備。
 更に、もうなんか細かすぎていちいち書かないけど、暗黒大陸ルート以外の面々から強化パーツを奪い、暗黒大陸組へ装備させる。
 一応、特筆すべきなのはターンA、ゲッターの電力受信アンテナでしょうか。


 第31話 『対決!マーズとマーグ!』

 ゴッドマーズ回。合流したマリンは異星人同士で何か絡むかと思いきや、特に何も無かった。まあ、今タケルが悩んでるのは兄弟同士で戦うことについてだしなあ。どっちかというと、キラとかルルーシュの領分だろうか。

 それにしても、スーパー生身大戦が面白かった。目だ! 耳だ! 鼻だ! をスパロボ内でやっちゃうとはw 母の愛繋がりで助太刀に来たくろがね屋の皆さんも、上手いこと活躍させてくれたと思う。

 マップ攻略ですが、こういう時のため、養成しておいて安心、底力ということで、気力も満タンなことだし、遠慮せずゴッドマーズで突っ込んで殴りまくる。結果、ギシン星軍のほとんどをマーズで撃墜することとなり、彼の撃墜数は60の大台に乗った。こりゃあ、エースボーナス達成2番手はタケルになるか。

 戦闘時の会話で示唆してくれてることだし、ちゃんとタケルで説得した後、マーグは弟の手で撃墜する。この戦闘前会話による示唆が無いと、素で隠しパーツのこと忘れるところだった。

 一方、機械獣軍団ですが、こちらはEP中の出現となったので、まずスザクを左上に配置してタロス像軍団に攻撃させる。



 スザクさん、40機撃墜達成お疲れっしたー!

 残ったタロス像とゴーストファイヤーV9は、ゲッターとマジンガーのダイナミックコンビで始末した。他の面々は全員北上してマーグの削り……何もしてないメンバーも多数いるけど……つーか、クロウ一回も戦闘しなかったけど。マーズが無双しすぎちゃったから仕方ない。

 パイロット養成では、闘志也とマリンとキラが連続行動を習得。レントンが空適応Sに。

 機体改造は、今回大活躍だったゴッドマーズへ全額投資。サブオーダー資金でダイ・ガードは、ついに改造率98%へ達する。次回でカスタムボーナスが得られるはずだ。

 入手したサイキックリアクターはエンペランザへ。精密照準レンズはオーガスが装備する。エンペランザの使ってたアドレナリンアンプルはDXへ。
 そして、ランスロットが用済みと化したので装備していたDMアダプターをウォーカーギャリアに譲る。これでジロンも、空中ボス相手の削りに参加できるはずだ。問題は宇宙だけど……。

 また、ちまちまパトロールで撃墜数を稼いでたホランドが撃墜数50機を達成。スーパーパックの隠し条件を満たす……多分、使わないけど。
 今回、エウレカ組はBGMがいまいち燃えないうえに、原作も特に面白くなかったからなあ……。


 第32話 『あばよ、ダチ公…』

 このタイトル演出は反則ですわー。グレンラガン屈指の名場面だけあって、スタッフも相当気合い入れてたんだろうなという感じ。

 そんなわけで、アニキ最後の晴れ舞台。すっかり、カミナの親友役が板についてきた竜馬の立ち周りが面白いです。シモンの後押ししてやったりとか。

 マップ攻略ですが、初期配置の敵が若干、上方に偏ってる感じなのでこちらもそれに合わせ、少し上側によりながら進軍する。
 ここで雑魚の掃討に活躍したのは、ゲッター、DX、キングゲイナーという連続行動養成組で、今まで援護攻撃を活用する戦法で戦ってきたからあまり実感なかったけど、いや、連続行動めちゃ強いっすね。進撃力も上がるし、端っこの敵を撃墜してから戻ってくるなんてこともできる。今作はSRポイントの獲得条件がターン制限に偏ってるから、ハードでプレイしようと思ったらほぼ必須なんだろうな。

 合計2回撃墜できるチミルフとヴィラル、ティンプは余さず努力幸運で撃墜しておく。チミルフはカミナで撃墜しようか迷ったけど、やっぱり撃墜数勿体無いし、敵討ちということで竜馬が撃墜した。

 改造は、まずダイ・ガードのフル改造を達成。ボーナスは射程+1を選択する。自軍初のフル改造ユニットだ。
 余った資金は、ブラスタとゲッターに投資した。

 パイロット養成では、武蔵がSPアップを1レベル上昇(合計5レベル)、アスランが連続行動を習得。

 入手した強化パーツは、パンサーがブタモグラのステーキを、ザブングルがカートリッジを装備。


 今後の方針

 インターミッションでシモンの顔が病んでるー。

 連続行動の習得者がポコポコ出てきてますが、スタメンで習得済みなのはシモン、ガロード、ゲイナー、竜馬&隼人だけだったりする。
 育成と改造は暗黒大陸組に絞るようになったので、かなり効率は良くなったと思う。逆にいうなら、今までどんだけ非効率だったんだよって感じだけど、だって折角の新規参戦組は使いたいのが人情じゃない。俺は悪くない。

 今後の育成で悩み所なのは、やはり宇宙適応をいつ上げるか。必要になるのが終盤とはいえ、PP計算も面倒くさいしとっとと上げちゃいたくはあるんですよね。非効率なのは分かってるんだけどさ。

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by ejison2005 | 2012-02-24 04:28 | ゲーム | Comments(4)
Commented by 通りすがりーの at 2012-02-24 21:44 x
>ああ、いつの日か、アムドラが参戦しないものか……。
それ前に俺が言ったwこちとら放送当時からもう10年ぐらい待ってるんだぜ・・・
等身大サイズのテッカマンが出たり、コナミ版権のグレンラガンが出たり順調に近づいてる気はするけど・・・なんかの間違いでスカイガールズが参戦したりしないだろうな

>オーガス・∀
申し訳ないけどそいつらルート分岐ではソレスタについて行くんだ・・・
ウチのアクエリオンはヒット&アウェイつけて無限パンチ砲台にしてました。サブ2人はSPアップつけて精神タンクに

>シンちゃんってばお姉さん系後輩キャラだったかー。
シン、ルートによってはしょっちゅうセツコの事言ってるからなぁ、駄目な年上をほっとけないのかも知れん
そしてキラきゅんは天然面白毒舌キャラになってるw

>クロウ
強運、エースボーナス自体の効果による資金1.25倍、エースボーナスの効果、全てが重複するのでガシガシ稼いでくれるよ!
あと、第2次Zのヒロインはシオニーちゃんな!!

ところでトルネードパックとるには次の分岐でソレスタに付いて行かなきゃなんだけどどうするんだろ?
Commented by 熊太陽 at 2012-02-25 07:23 x
ゼウス組合流時のインターミッションで,映画版がパラレルワールドって言う設定のせいか,ゼウスの皆さんはレントン&エウレカは別次元のレントン&エウレカかーと騒いでいるけど,個人的にはゲッターチームや甲児君にも触れて欲しかったなぁ.
Commented by ejison2005 at 2012-02-28 01:46
>>通りすがりーのさん
スカイガールズって出られるようはお話なんですか? デザイン見ると思いっきり生身でちゃってますけどw

>申し訳ないけどそいつらルート分岐ではソレスタについて行くんだ・・・
なん……だと……。やはり頼れるのはバルチャーとザブングルチームとキングゲイナーチームしかいないな。早く月出てきてくだしあ。

>シン、ルートによってはしょっちゅうセツコの事言ってるからなぁ
勝平もそうだし、セッちゃんは何かと話に出てきますね。

>シオニー
え、あの子こっからなんか挽回できるの? ちょっと楽しみになってきた。

>トルネードパック
あ、確認してみたら本当だ。それじゃあ、諦めるしかないですね。さよならの翼。
Commented by ejison2005 at 2012-02-28 01:47
>>熊太陽さん
なんか版権がどうのこうのと色々あるみたいだけど、それでもやっぱり触れて欲しいですよね。あそこまで性格違うんだし。