スパロボL プレイ記録 11
 飽きるか面倒になったら何の音沙汰もなくやめるプレイ記。

 主人公・主人公機の名前はデフォルト。味方組織は「集英組」。


 インターミッション

・さて、楽しい楽しいリソース配分のお時間である。
・とりあえず、全五段階寸前だったレジェンドは全五段階改造。まだ60万以上資金が残っている……。
・悩んだ結果、ライバルコンビを全五段階まで改造。超電磁コンビを抑えての大抜擢である。だって、こいつら大活躍してるんだもん……!
・それでもお金が余ってるので、劇場版ご祝儀ということで、アルト機に全てぶっこむ。あとは装甲を2段階改造すれば全五段階改造だ。他の主力に比べ、レベルが10くらい足りないのは気になるけど……。
・Bセーブを矢島に、サイズ差補正無視をアルトに、その他は適当。
・ちなみに、今の主力はこんな感じ。

 ラインバレル&ペインキラー
 ダンクーガ&サンドロック
 ジャスティス&ゴーダンナー
 トールギス&アカツキ(カガリ)
 ガナーザク(ルナマリア)&ウィングゼロ
 ガイキング&カニタンク
 マジンカイザー&トーラス(ヒルデ)
 ヴァーダント&Rダイガン
 アパレシオン&バルキリー(アルト)
 旧ジーグ&旧ビッグシューター
 ナタク&ツバキヒメ
 鋼鉄ジーグ&新ビッグシューター
 ライキング&ゴーオクサー
 初号機&レジェンド
 グレートマジンガー&ビルドエンジェル
 ストレイバード&バルキング
 ラッシュバード&ディスィーブ
 バスターガンダム&フリーダム
 デスティニー&セレブレイダー
 イクサー1&イクサー2
 イクサー3&アトロス

 トールギスとアカツキの宇宙適正UPがやや勿体無いが、遠距離砲撃でのシナジー効果を重視することにした。
 セレブレイダーは意地でも使っていく。コスモダイバーだとゴーダンナーの打撃力が大幅に減るし。
 エヴァの合体攻撃と、おそらくラインバレルの合体攻撃も使えなくなるが、まあ、イベントで見れた&見れるだろうからいいかな~と。いざとなったら、タリスマン&ハインドの余りもんコンビで出撃するし。
 出撃枠が余った場合は、エターナルなど修理&補給要員を出撃させる場合が多い。

 気がついてみれば、マクロスF勢はアルトしか残っていなかった(それも半ば同情起用)。ルート選択の関係もあるけど、彼ら空気気味だしなあ。
 マクロスFは犠牲になったのだ……ラインバレルの犠牲にな……。

 まあ、クォーターの方は大活躍なんだけどね。撃墜数第2位で、1位の一鷹とは2~3機しか差がないし(3位はダイヤ)。

 ちなみに、この編成作業だけで1時間も使ったw
 スパロボLはインターミッションが楽しすぎる。


 第36話

・原作の美海さんだと、城崎さんを謀殺しそうである。
・戦闘MAPでは、後ろに空いた空間にいや~な予感を覚えつつも援護シフトを組んで前進していく。
・案の定、バリアが破られるイベントキター!
・弓教授「バリアは破られるもの……!」
・と思ったら、全然目立たなかった人達の頑張りもキター!
・加藤機関兵とドロイド兵ワロスw
・クイーンフジってなんだろうと思ったら、イクサー3の主要キャラだったらしい。おいおい。
・さすがに終盤だけあって敵も強化されており、運動性と命中率の高さに多少、苦しめられる。
・特に、うっかりRダイガンを撃墜されたのは痛手であった。敵をSUで残しとくと、コンボ攻撃で思わぬ打撃を喰らっちゃうなあ。
・どうやらグラン・ネイドルにダメージは与えられぬようなので、ヒット&アウェイを駆使してMAP兵器範囲外へ退却しながら敵を撃墜、桐山さんをおびき寄せる。
・ノコノコ近づいてきたところへ、射程外から連続砲撃を浴びせ、森次さんでトドメ。さようなら、原作で早く帰って来いよ……。
・石神社長の特攻イベント発動。スパロボ補正で生き残るかと思ったが、別にそんなことはなかった。
・そしてノコノコひとまとまりになって出てくる敵増援の皆さん。いいのかい、ホイホイ近づいてきちゃって。こっちは、ハイマリットフルバーストもドラグーンも使いたい放題なんだぜ?
・というわけで、恒例MAP兵器タイム。



・MAPがさっぱりしたところで、グラン・ネイドルをフルボッコに。
・案の定、ネイキッドへ分離。やたら高圧的だけど、あなた、MAP兵器なくなっちゃってますよね?
・イクサー2がよく見たら魂を所持していたので、魂合体攻撃の恐ろしさを堪能させてやるのだった。
・ある程度削ったところで、微妙に残っていた雑魚ユニットを残らず頂いておく。
・すると、予想通り敵増援が出撃。稼ぎポイントであった。
・とはいえ、距離が離れていて微妙にめんどいので、とっととネイキッドを倒すことにする。
・城崎「早瀬君、あぶなーい!」
・美海「まだだ……まだ笑うな……こらえるんだ……し……しかし……!」
・なんで宗美さんいないんだろうと思ってたら、次回へ続いたでござるの巻。
・アルト機を全五段階改造。ペインキラーも上げられるだけ上げておく。
・Eセーブを悠兄さんに。
・今更だが、ライキング×Rダイガンとヴァーダント×ゴーオクサーの方が噛み合うことに気付いた。次回は強制出撃なので、次々回からそうしよう。


 第37話

・刹那「対話と聞いて飛んできました」
・お前は第2次Zでの参戦だ。座ってろ。
・洗脳されてもきれいな宗美さんである。ギャグシーンでもないのに笑ってしまう。
・そんなわけで、ラインバレルっつーか、ある意味、今作の最終局面なので、五飛やカトルも抜かりなく出撃。まあ、彼らは元からレギュラーなんですけどね。
・本来、僕は突撃戦法を好まないのだが、敗北条件が敗北条件なので、加速持ちで特攻せざるを得ない。こういう戦法になると、機動力と指揮官技能を併せ持つ、ノーザやユリアンヌ、ゼクスの存在が有難い。
・案の定、突撃して行ってボコられる早瀬さんである。鉄壁と底力で相当耐えるはずだけど、今回の敵は装甲ダウン持ってるからなあ。
・とりあえず、修理は可能なんでペインキラーを張りつかせてみる。こっちはバリヤにDソイル+修理装置でサバイバビリティがクソ高いし。
・今回は意図的に敵ユニットをPUで残したといたので、コンボで撃墜されたりというヘマはなかった。が、やはり敵の回避率と命中率は侮りがたい……まあ、量産型マキナの方は射程短いんだけど。
・つーか、もうマクロスとレジェンドの準備がバッチリ整ってるんだけど。



・宇宙を少しづつでも綺麗にしていかねばな……。
・サッパリしたところで、宗美さんの説得を開始。
・宗美「僕が……やりたかったこと……」
・美海「何だろう。背中がゾワッとした」
・せっかくなので、トドメはペインキラーで刺してあげた。
・周囲の敵を一掃した後、恒例のクビキリコロナブラストアブソリュートハリケーンの外道コンボでネイキッドの能力をズタボロにする。
・トドメはもちろん、あのお方である。
・グリリバ「この世にマサキと名のつくロボット乗りは……俺だけでいい!」
・と思っていたら、セントラルになって復活したでござる。
・セントラルの攻撃がラッシュバード(防御)にシューッ!
・ダメージ:47
・超ッ! エキサイティンッ!
・というか、気力MAXで出撃しないとMAP兵器使えませんよ、あなた。
・セントラル「MAP兵器持ちのボスユニットなのに気力不足だなんて……こんなに我々と開発スタッフで意識の差があるとは思わなかった……!」
・そんなわけでスーパーリンチタイム再スタート。
・ここぞとばかりに死人アピールするゼクスさんである。
・イズナ「あれ……僕……ファクターなのに台詞ない……」
・ステージ終了……と思いきや、耐久戦がスタート。
・はいはい、めい☆おー、めい☆おー。
・どうせ無限増援だろうから、一機だけ残して囲んで動けなくし、4ターン経過を待つ。
・きれいな宗美さん完結編……ここまで長かったあ!
・シンジきゅんが男を見せた! これは熱い!
・鋼鉄の華の人達まできたwwwスタッフってばラインバレルのこと愛しすぎだろwwwww
・実質上のラストシナリオだけあり、様々なイベント、エヴァとのクロスオーバー、まさかの鋼鉄の華イベントまで存在する、満漢全席の如きMAPであった。
・ペインキラー、ヴァーダント、アパレシオンを全五段階改造。余剰資金はハインド・カインドに投入。ファイナルフェイズのトドメ演出見てないし、この流れでラインバレル勢を使わないのは嘘だと思った。
・今更、山下君にヒット&アウェイを習得させる。
・Bセーブを鉄也に。


 今後の方針

 ラインバレルシナリオを堪能したあ。本当、スパロボLはラインバレルゲーだよな! ここまでずっとルート選んできた甲斐もある。
 遅まきながら仲間入りしたタリスマンは、ボーナスが尋常ではなく優秀なので、ハインド・カインドと共に暴れさせるつもり。

 次回はマクロスF勢か……。噂のZランカーが見られると思うとwktk。

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by ejison2005 | 2011-03-06 06:04 | ゲーム | Comments(2)
Commented by くろいの at 2011-03-06 23:14 x
待つんだグリリバ、烈メイオウが飛んでくるぞ主に次元を超えて
Commented by ejison2005 at 2011-03-07 07:46
>>くろいのさん
しまった! 奴がいたか!