スパロボL プレイ記録 7
 飽きるか面倒になったら何の音沙汰もなくやめるプレイ記。

 主人公・主人公機の名前はデフォルト。味方組織は「集英組」。

 気が付いたら逆転検事2が発売している件。
 世間のペースは早すぎる。クレイジーダイヤモンドでボッコボコにされてる吉良吉影みたいな気分だ。ハングリー精神が足りなかったか……!


 インターミッション

 現在の撃墜数TOP3。
 1st 一鷹 102機
 2nd ジェフリー 83機
 3rd 宙 65機

 ジェフリー艦長、ロクに改造もせず頑張らせててすいませんでした……!
 というわけで、どう考えても最優先に投資すべき対象が存在することに気付いたため、全財産をぶち込む。ENしか改造してなかったよw
 照準値と武器、装甲をいくらか向上させたため、更に戦いやすくなるはず。

 シンジきゅんのガンファイトがいよいよレベル9へ。シンちゃんのアタックコンボを2段階要請し、ダイヤのアタックコンボも1段階要請。


 第24話

・タイトルからして合体するのかと思いきや、別にそんなことはなかったでござる。
・代わりに真龍が追加されました。
・そしてついにメイオウ攻撃実装。
・ダリウスさんがふっつーに話し合いへ応じる展開はやっぱり熱いよなあ。敵がアッパー系なのばかりでなく、ちゃんと理性的な面子も混ざってくれていると、話に深みが出る。
・ダイヤの至上目的である父ちゃんが、実はダリウスさんのマブダチだったというのも、ラスボスの転換を表すのにひと役買っていていい感じ。
・戦闘MAPでは、炎の巨人の強さを堪能いたしました。
・こういうMAPだと、大体味方の方へ下がるのが正解なんだけど、こいつら素で強いから森に留まってれば余裕で戦い続けられるんだよな。大地天空の魔竜コンビがちょっと削られたけど。
・いよいよ本格的に敵の援護防御がウザくなってきた。特に新四将軍が固まった時のウザさは異常。こいつら、地味に攻撃力高いし。
・対抗するは新旧ジーグのマッハドリルとついでにバルキングのミラクルドリルによる、ドリル満漢全席コース。合体攻撃は偉大だ。
・特殊戦闘台詞にて、何故かシンジきゅんの性格を完全把握しているプロイストさんである。
・プロイストさんは強いけど、でも、射程距離外から攻撃するのはセオリーだよね。
・プロ子「地表で反応兵器を乱射するだなんて……こんなに私と地上人で意識の差があるとは思わなかった……!」
・悠兄さん、見てないでそこは助けようよ……地球のピンチだよ……。
・今日の彼は、「弟分の成長を見守る兄貴モード」のようです。キャラクター性があっちゃこっちゃ行ってるぜ。
・でも、厨二病という一点では全くブレてないな!
・うっかりディスィーブと組ませてしまった(加速無し)ため、全く戦闘へ参加できない早瀬さんがいたという……。


 第25話

・今度こそグレートだ! 心の炎が燃え上がるぜ!
・???「一瞬……! だけど……閃光のように……!!!」
・???&???「「さあ、お前の罪を数えろ……!」」
・ダイヤ「帰れ」
・マクロスを全五段階改造。頼りにしてまっせ。
・インターミッションでは超頼りになるジャック先生www
・というか、Lのライター陣はジャック先生のこと大好き過ぎである。
・戦闘MAPは、中央を貫く河川と新四将軍が死ぬほどウザかった。
・特に新四将軍の復活設定はウザすぎる。
・が、まあ、硬い援護陣形を組んでる敵を相手にしなくてもシナリオクリア可能であると、前向きに考えるべきかもしれない。
・そして凶悪なMAP兵器を持つプロ子ちゃん。
・うっかりアルトが撃墜されたのはここだけの秘密。
・プロイストが、相変わらず碇家の家庭事情に精通しているのは、何でだろうか?
・とにかくMAP兵器が強いので、ルストハリケーンも駆使して1ターンで撃墜する。原作に近い流れなら、どうせ復活するだろうけど。
・というわけで、追加注文頂きました~。
・とはいえ、MAP兵器の範囲は多少マシになってる。
・ゼクスと光司が撃墜されてしまったけどな!
・そして思い出したようにグッドラックしていく彼。
・例によって、ルストハリケーンからの一斉攻撃で一気に決着をつける。
・ついにきた! ザ・グレート!
・まさか、シナリオラストのイベントで登場するとは思わなかったぜ。
・フェイス・オープン・ザ・グレートのアニメは非常に格好良い。原作の最終決戦でやったアレを再現してくれてるね。
・今回、別に分離する意味はないとか言ってはいけない。
・そして何事も無く生還する死神。
・ヒルデ「死神ばかりいる部隊~」
・サンダース(ガタッ!)
・シロー「参戦してねえ。座ってろ」
・そういや、原作の最終話では後日談として宇宙人と戦っていたので、ある意味、スパロボではそれと同じ状況になっているといえる。


 第26話

 さて、ライバルコンビのご加入である。強いしガイキング好きだし、折角だから使ってあげたい。
 考えた末、ライキングはデスティニーと、バルキングはセレブレイダーと組ませることにした。シンちゃんはSUとして運用しても強い&自家発電可能だからで、ルゥは加速持ち&サブユニット同士だから。EN+50で多少は燃費も良くなるしね。

・気がついたらルルがスコア67で撃墜数3位になっていた。なんか戦艦ばっかり働いてるな、集英組。
・てなわけで、大空魔竜の改造に着手。全五段階改造はお金が足りないので、武器と装甲、照準値を改造する。ガイキングもついでに同じ項目を改造。広く浅くが集英組の方針よ。
・まだまだ敵はいるってのにアイドルコンテストだなんて……こんなに俺と集英組で意識が合致しているとは思わなかった……!
・レベッカさん自己紹介してないこと気にしてたwww
・エイーダ「ちょっぴり羨ましいなうんぬんかんぬん」
・あい君「ねえ……魔法少女になってよ」
・エイーダ「間に合ってます」
・あ、ジャック先生がぽんこつ化した。
・ラインバレル原作と違い、この段階で集英組の実績は超英雄クラスなので、矢島の弁も説得力ゼロである。
・戦闘MAPである。向こうから来てくれるようなので、いつものように援護シフトを組んで長距離射撃でフルボッコにする。
・アトロス「どうした、イクサー3! なんで剣を抜かない!?」
・※イクサーボムで仕留めたからです。
・矢島離脱と同時に早瀬さんが強制移動してしまい、今度はこちらが袋叩きに。
・普段、Dソイルのおかげで全く気にならない早瀬さんの「底力」だが、今回ばかりはこれに助けられた。無ければ撃墜されてた。
・ところでこれ、矢島撤退前に沢渡さんを撃墜すればサイズ差補正無視が手に入ったんだね。今となっては後のフェスティバルだが。
・前回がキツかった反動か、今回の敵は総じて柔らかいので、ラインバレルに合流さえできれば後は随時撃墜モードである。
・ガナーザクに祝福応援を乗せて美味しく頂きました~。
・なんだあ……総司令のホタテ焼きはカットされちゃったか。
・五飛さんマジ加藤機関の戦士。
・ところで今回、Rダイガンが出てくるだろうと思ったら全く出てこなかったでござる。


 今後の方針

 逆転検事2を(ry
 大空魔竜を全五段階改造。戦艦への投資は面白みがないし地味だけど、確実な効果があると踏んだ。あとはガイキングを更にちょっぴり改造。次回では全五段階改造できてるはず。
 スキルはBセーブを山下君へ。ちょっと勿体無いけど、彼は機体強化も無いし修理装置も補給装置もないので、多少は優遇してやりたい。リフレクター・コアも、今じゃほとんど活用の機会ないしね。
 他は適当に弱点を補う形で。

[PR]
by ejison2005 | 2011-02-06 06:44 | ゲーム