スパロボL プレイ記録 4
 飽きるか面倒になったら何の音沙汰もなくやめるプレイ記。

 主人公・主人公機の名前はデフォルト。味方組織は「集英組」。

 よく考えてみたら、ダイ・ガードやボトムズが参戦してるのにパトレイバーが参戦してないのは何でなんだぜ?

        ゴガギーン
             ドッカン
         m    ドッカン
  =====) ))         ☆
      ∧_∧ | |         /          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     (   )| |_____    ∧_∧   <  おらっ!出てこい寺田ッ!
     「 ⌒ ̄ |   |    ||   (´Д` )    \___________
     |   /  ̄   |    |/    「    \
     |   | |    |    ||    ||   /\\
     |    | |    |    |  へ//|  |  | |
     |    | |    ロ|ロ   |/,へ \|  |  | |
     | ∧ | |    |    |/  \  / ( )
     | | | |〈    |    |     | |
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・アンチスパイラル「一定以上の螺旋力を……」
・ダイ・ガード「…………………………」
・アンチスパイラル「…………………………」
・ダイ・ガード「…………………………」
・アンチ・スパイラル「いや、もう本当にすいませんでした……ッ!」
・アカギさんと白井さんが飲みに行く話が好きです。


 第14話

・シナリオ的にはともかく参戦期間的に不遇な今作のゴーダンナーを象徴するようなシナリオですよ! 猿渡さん!
・静流さんは本当にいい女だよな。ゴオと恋愛関係になってたら~とIFるのは原作知ってたら誰もが通る道のり。
・「あなたが子供のころから~」
・それってつまり年れ(ry
・戦闘MAPでは分断するように存在する海が厄介だった。海中にいられると与ダメージが低い低い。特にバルキリー勢にとっては致命的である。
・その代り、カトル様やガイキング勢(特に大空魔竜とカニタンク)は大活躍だった。
・シンジきゅんにヒット&アウェイをつけたのは正解だった! 接近戦主体の自軍において、すっごく融通の効く存在だ!
・いや、自分の知恵じゃないですけどー。
・オズマさんとPU組んでたクラン大尉がポコポコ攻撃を喰らって困る。とはいえ、眼鏡は割るから機体改造するつもりもないし、しばらくは我慢の時だ。
・擬態獣って硬い上に地形適応も高いし、今作の雑魚敵では今のところ一番厄介だな。
・何故か復帰前から合体攻撃に乱入している猿渡さん。
・原作通り暴走するブレイドガイナー。そしてダウンする静流さん。
・ブレイドガイナーは不得手な遠距離からガシカシ削る。僕は雑魚戦で精神コマンドを使うことが滅多にない(せいぜい加速くらい)ので、SPあまりまくってるし、ほぼ完封することができた。
・原作だとここで死んじゃったと思ったけど、撤退したからにはまだ出番があるのだろうか。
・そして使用不可能になるゴーダンナーェ……。


 分岐

 ここのルート分岐でもラインバレルルートを選択。ステラは使用できなくなっちゃうけど、どうせ今回はMSのパイロットが余っちゃうらしいし、シナリオ的に見たい方重視でいこう。


 第15話

・ここまで常に前線で頑張ってくれた森次さんとも、これでしばしのお別れである。
・2機だけでの防衛線はきついきつい。今になって思えば、隣接してたせいでコンボ攻撃を喰らってしまい、かえって大きなダメージを受けてたんだよな。
・MAP北側へ逃げていたからよかったものの、これ、南側へ向かっていたら軽く詰んでませんかね?
・さて、ここから本格的な戦闘開始である。自前で回復できるラインバレルはともかく、ラッシュバードは途中で信頼を使うくらいダメージを受けていたので、ビルドエンジェルですぐに修理へ取りかかる。
・とはいえ、普段はサポートユニットの皆さんも後方支援ばかりというわけにはいかない。手数が足りないので、必然的に前へ出て戦うことになる。
・結論:トーラスは超優秀。悪魔のMSや!
・大空魔竜は、陸に下ろして零号機と隣接させると凄く働けるね。どうせ戦艦から離れられない運命なのだし、これが正しい零号機の運用法なのかもしれない。修理もできるしな!
・他には、カニタンクとPU組んでるガイキングが無双状態だった。バリアつえー!
・そいつらの影に隠れて目立たないけど地味にいい仕事をするゼクスとカトル様。
・そういや、書いてなかったけど、以前のMAPでジャックさんとイクサー1に戦闘前会話があったのは笑った。
・カトル「五飛……手加減はしないよ。今日は僕の方が不利だから」「ですな」×40
・五飛「大概にせえよ」(#^ω^)ビキビキ
・宗美さんとのフラグ立ては怠らない。
・そういえば、アニメ版ではあんまり接点無いんだよね。早瀬さんと宗美さんって。
・陸の乗ってるアルマが純然たる一般兵仕様でクソワロタ。
・そして原作仕様でぶち殺される陸w
・結果、新形態のかませになりながらその死を仲間から惜しまれるという、アニメ版と原作版のいいとこ取りみたいな死にざまになったとさ。
・というか、アニメだとオーバーライドしても普通に負けそうになっちゃったから、あんまり強形態って感じしなかったよね。相手が悪かった。
・まあ、真ッ二つのがいいかといえばそれもアレだが。

   __
 /__\
 ||´・ω・`| | みんな~
/  ̄ ̄  、ヽ
└二⊃   |∪
 ヽ⊃ー/ノ
    ̄`´ ̄
・↑デミトリーさん
・他の敵ユニットが全滅してから交戦距離にようやく到着してるよ、この人……。
・迅雷から逃げる場面では、母艦にユニットを戻し過ぎて、あやうく……。

    敵
   敵ヒ敵 <助けて!エイリーク!
    敵

・となるところだった……。危ねえ! コメントで指摘されてた初見殺しってここかあ。
・桐山を見ながら萌え萌えしてそうな森次さんである。
・なんやかんや言ってこの人、桐山のこと大好きではあるよな。
・今回、エヴァは打ち切りENDなので本当に経費削減以外何の意味も無い防備の薄さである。


 第16話

・出た……アニメ版随一のカオス回再現エピソードw
・ルル「何か胸騒ぎがする……」
・石神「スリーサイズ申告してね!」「ツイスターゲームしてね!」「カラオケしてね!」「カバと戦ってね!」「最後は野球拳だ!」
・↑胸騒ぎの正体。
・沢渡「想像もできない恐怖を教えてやるよ」
・JUDA本社地下にだって恐怖がありましたよ……加藤機関とは比較にならないほどの巨大な恐怖がね……。
・シズカさん大活躍の巻。熱湯風呂もそうだけど、Lはこういうコントネタでクロスオーバーするのが上手いなあ。
・それはともかく、アホなことやってイベント消化するまで粘んなきゃいけないっぽいので、今回はシンジきゅん中心に超援護シフトを組んで待ち伏せ作戦。
・上手いことタリスマンの射程ギリギリに初号機を配置していたため(ほんと偶然)、宗美さんを完封することに成功する。ATフィールドでも不安だから防御はしてるけど……どうせ回復されちゃうしね。
・待ち伏せはいつだって最も強力な戦術であるわけで、射程も短いのにノコノコこちらのレンジへ入ってくるアルマ&迅雷の皆さんを、ゴミみたいに蹴散らしていく。
・ぐわっはっは、面白いように落ちる、まるでトンボとりでもしてるようだな!
・やりすぎてエグゼキューターとガトリングガンが弾切れを起こしたが、補給ユニットと隣接してたのでダイジョブダイジョブー。
・どうでもいいけど、トールギスのヒートロッドってトドメ演出あったんだね。
・宗美さんを完全論破する早瀬さん。ああ……宗美さんが綺麗な宗美さんになっていく……。
・100の難関を潜り抜け、無事に復帰してくるファクター達だが、もう敵は残っていないのだった……ラインバレルルートなんだけどな……。
・あ、あの狙撃手は何者なんだー(棒)。
・桐山さん、原作で早く仲間になれるといいね。


 第17話

・インターミッションで悩みまくりんぐ。主要キャラが出そろったので、スキルや改造資金の割り当て、PU編成とやることは多い。結果は後述。
・ちょwww何があったんスかSEED勢wwwww
・何このシンちゃん、すっごい白いよ!
・ラミエルたん登場。今回は変形するよ! するよ!
・もはやエヴァ参戦時のヤシマ作戦は様式美と化している。
・科学者の皆さんがここぞとばかりに集合するのもお約束。
・矢島「呼ばれた気がしたので……」
・お前じゃ倒しきれねえ! 座ってろ!
・擬態獣の皆さんがラミエルたんに攻撃しまくり。ブレイドガイナーも含めて、なんかNPC同士でじゃれ合うMAPだな。
・そして超範囲のMAP兵器……範囲に入ってたのがジーグ&ビルドシューターだけで良かった(回避成功)。
・ルナマリア「照準は完璧だったのに!」
・そんな餌に俺は釣られんぞー!
・道明寺のカットインwww キラッじゃねえよwww
・そして嫌らしい敵増援……あれ、こっちが初見殺しなのかな?
・しかし、元々ラミエルたんのMAP兵器範囲を囲むように左右分散していたので、何とか間に合わせることができた。突っ込んで倒しに行かなくて本当に良かった!
・まあ、これ書きながら調べてみたらラミエルたん気力限界突破落とすらしいけどな!
・全ては後のフェスティバル。
・ちょっとたくましくなったシンジきゅんであった。
・そして、そろそろ打ち切りENDであることに気付くエヴァ関連の皆さんである。


 今後の方針

 いよいよ味方が出揃ったので、本格的にスキルを使用する。

・まずは、援護攻撃をシンジきゅん、ルナマリアに習得させ、物足りない援護回数を増加。
・精神系スキルを全てルルにぶち込み、ついでにガードも覚えさせる。
・一鷹にはEセーブをつけて継戦能力アップ。
・甲児、プロ、ダイヤには援護防御を……貴様ら硬さを活かせ!
・ガンファイトはシンジきゅん、インファイトは一鷹に全て注ぎ込む。
・シンちゃんに見切りを追加。
・アルトにはBセーブを。
・能力値系は基本、苦手分野を補う形で使用する。が、射撃は全てルナマリアにぶっこみ、格闘はプロと一鷹で分け合う。
・防御はアスカ来襲まで取っときます。

・改造では、ガナーザクを全五段階改造。これで資金繰りも楽になるかも。
・他には、相変わらずENや運動性、装甲を強化。
・スパロボを遊ぶ際、僕は大体ユニット性能を先に強化します。武器はものすごい後回し。

・アスランはガイアガンダムへ。

 ヒット&アウェイを新たに入手したんだけど、これはルナマリアにつけよう。せっかくだから、俺はルナマリア主軸で運用するぜ! お供は山下君かプロな! 余っちゃうインパルスはハイネ辺りにでも使わせよう。

 それにしても……SEED勢のシナリオが気になるな。なんかキラさんと和解してるっぽいし、一体何があったというんだろうか……?


 ちなみに、このコーナーはリアルタイム更新です。今回は二カ月ぶりの二連休だった。人の休みが稼ぎ時。
 だから、バンバン指摘してね!

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by ejison2005 | 2011-01-14 05:33 | ゲーム