スパロボL プレイ記録 2
 飽きるか面倒になったら何の音沙汰もなくやめるプレイ記。

 全然関係ないが、Kは全クリしてなかったりする。途中で投げ出した数少ないスパロボ。

 主人公・主人公機の名前はデフォルト。味方組織は「集英組」。


 分岐

 アスランさん見捨てたらあかんやろというのと、早瀬さんを追っかけたいという気持ちで地球降下ルートを選択。スーパー系の面々とはしばしのお別れ。
 しかし、インターミッションのシンちゃんは白いなあw ダリナンディスカアンタイッタイ。


 第7話

・キラ准将降臨するの巻。
・しかし、「ガンダム隠してました」はキラさんがやるとツッコミ所満載だが、ヒイロがやるとしっくりきすぎるのであった。世界観の構成って大事だね。
・ミネルバクルーの皆さんと仲良しな他作品キャラにほっこり。Zにおけるカミーユとの絡みもそうだけど、シンちゃんは同年代の友人がいるとかなり気軽になれるね。
・レイは友人だけどそこまで気軽でもないし。
・ヨウラン? ヴィーノ? ああ、そんなのもいたね(笑)。
・要するに、脚(ry
・トロワ「ガンダム、拾ったよ!」
・ガロード「見事な言い訳だと感心するが何もおかしくはないな」
・今回のW勢は、思い出したかのようにスパイしまくりである。
・戦闘MAPは、ラッシュバードで無双してればどうとでもなる感じ。MS系からは(ビームだから)致命的なダメージ受けないしね。
・ついでに、集まった敵へMAP兵器撃っとくことも忘れない。
・シンちゃんマジ顔芸。
・兄さん、ええから集英組に調査協力してください……。
・この人、絶対シチュエーションに酔ってるよね。


 第8話

・どうでもいいけど、ダンクーガノヴァの「どこからともなく颯爽登場」設定はスパロボ的に凄く便利である。「戦闘を長引かせるのが目的」設定を潔く削除したのも正解。シナリオ的に、すごく便利な存在になってる。
・ガンダム00が参戦したら、同じように各シナリオでゲスト参戦を繰り返すのかな。スパロボである以上、大概は異星人が攻めてきてるので、それ☆すたの設定的にも武力介入よりそちらへの対応を優先するだろうし。
・というか、そうしないと他作品が絡みづらすぎる。本編でさえ、帳尻合わせずぶん投げた設定なのだし。
・矢島周りの話はラインバレルでも重要な要素なので、完全再現されていて嬉しい。
・面倒臭い殲滅プレイとかは嫌いなので、速攻でアパレシオンとラインバレルを撃墜する。
・カトル「話を聞かせるために40人がかりでフルボッコにするお(^ω^)」
・カトル様マジ鬼畜。
・ラインバレルが停止したのは、ただ単に逆らってはいけない人間が誰なのかを学習しただけだと思うんだぜ。


 第9話

・さすが、コロニーをぶっ壊した経験のある方の説教は重みが違う。五臓六腑に染み渡るでえ。
・忘れられがちだけど、ゼロシステムって相当やばい代物なんだよね。忘れられがちだけど。
・まあ、別にガンダムWはロボットの自我とかそういうのをテーマにした作品じゃないし。
・早瀬さんが渚と知り合って、渚は杏奈ちゃんと知り合いで……と、スパロボLは作品同士で横の繋がりを築かせるのが本当に上手い。これだよ! こういうのが良かったんだよ!
・戦闘MAPでは、とりあえず森に全機移動する。ディスィーブだけは恩恵を受けられないが、そこは自己修復で頑張ってもらおう。
・ラッシュバードをイクサー1に隣接しておけば、イクサー2は大して怖くないっつーか、ソードまで吸収してて驚いた。ビームなら射撃じゃなくてもいけるのか。
・サンドロックは改造済み参戦だし、装甲堅いし、結構避けるしで非情に頼りになる。補給装置持ちでこの性能なら文句はない。
・ラインバレルとイクサーロボが合流し、味方増援してからはもう完全にこっちのターン。サクサクやでえ!
・それにしても、エグゼキューター最大出力のアニメはテンポが悪い。ぶんぶん振り回すシーンはいらんと思うのだが。
・逆に、太刀二刀流のアニメはすごく好き。謎の崖とかトドメ演出でラインバレルが見せるドヤ顔とか、濡れる。
・反省はしても、カットインは調子に乗ってた時期の早瀬さんであった。服は着替えてるけども。


 第10話

・杏奈ちゃんが帰って来ましたよ! 猿渡さん!
・でも離脱するってあんまりじゃないですか、猿渡さん!
・「貯金がオレより多いのもシャクだ!」はいつ聞いても笑える。
・今になって思えば、早瀬さんがフルボッコにされたのって、彼女がファクターである伏線だったのかもしれない。
・ちなみにアニメでは、ほぼ致命傷を負って集中治療室送りになってました。
・忘れずにコスモダイバーをゴオで撃墜しておく。ルウと剣は勝手に突撃して勝手に削れてくれるので、とても簡単な作業である。
・簡単すぎて精神コマンドを一切使用しなかったMAPだったが、幸運と努力は使っておくべきであった。
・ラビッドシンドロームの設定って変更されてるよね? 確か、原作ではテンション高いパイロットは問答無用で発症してた気がする。
・いやまあ、真面目に再現すると戦えるパイロットが激減するので、ゴーダンナー周りのシナリオを1・2回でカカッと終わらせなきゃならなくなるから、当然ではある。
・どうでもいいけど、このラビッドシンドロームというのがゴーダンナーのシナリオで一番気に入らない部分だったりする。「愛」という作品テーマにも関係はないし、ロボットアニメで最大の敵が病気だったとか言われても……。
・一鷹「集英組の一員として、俺は擬態獣と戦う!」


 今後の方針

 ラインバレルの装甲・EN・HPを五段階強化。HPは自己回復できるので、ディスィーブ辺りとコンビを組ませて燃費解消&移動手段確保をしたいと思う。早×シズか……それもアリだな。
 あとはゴーダンナーの装甲・ENを五段階改造し、ラッシュバードの武器を二段階改造。
 他には、ジーグをちょこちょこイジッてます。最低トリオは大切に使っていこう。どいつも強いし。
 早瀬さんは(何故か)援護攻撃を持ってるし、射程も長いので、上手く活用できるような陣形を作っていきたいね。つっても、強制出撃多そうなんで難しいだろうけど。

 スキルパーツは今のところ、援護攻撃とインファイトを手に入れただけ一鷹に使用し、ついでにガードもつけてあります。相棒次第だけど、これで大分突っ込みやすくなった。
 他は保留。誰に何をつければいいのやら。特に、ヒット&アウェイが悩み所。これがあるのとないのとでは、射撃系キャラは全然活躍が違うからね。

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by ejison2005 | 2011-01-03 07:29 | ゲーム | Comments(4)
Commented by 通りすがりーの at 2011-01-05 18:31 x
今回のBセーブとヒット&アウェイの争奪戦は本当に地獄のような有様ですw

ヒット&アウェイを射撃系の誰に使うかとなると、
ゼクス、メガネ、矢島は最初から持ってる
キラ、ヒイロは参戦が遅い
光司、山下君は若干パワー不足

と、いうことで個人的なオススメは接近戦装備がしょぼすぎるシンジ君、
後半の追加装備がハンパないバルキリー乗りの人たちあたりですかね。
ノーザやリーさんも悪くないです・・・グレートの合体パーツ扱いしなければですがw

しかし私は何を思ったか一鷹に使っていた・・・
Commented by 名も無き人 at 2011-01-05 20:38 x
遂にスパロボZの続編が発表された件
しかも参戦作品がボトムズ、グレンラガン、ギアスとやばすぎる面子という…。
Commented by ejison2005 at 2011-01-09 02:13
>>通りすがりーの さん
シンジきゅんかあ。今回、エヴァ勢は打ち切りENDが決定してるし、戦闘でくらい優遇したってもいいかもしれないですね。
Commented by ejison2005 at 2011-01-09 02:13
>>名も無き人さん
本気すぎるラインナップでコーヒーがむせた。
遂にPSPへ手を出す時が……金があああああ。