ポケモンブラック プレイ記録 2
 飽きるか面倒になったら何の音沙汰もなくやめるプレイ記。

 主人公の名前:ツンデレ(女)

・休日に錦糸町のヨドバシとアニメイトミニへお買いものがあったので、DS持ってったら6人ほどすれ違った。仲間がいると思うと嬉しくなるなあ。
・これ、秋葉原とかに持ってったらどんなことになるんだろうか……。
・書き忘れてたけど、わざマシンが何回使っても消滅しない仕様になったのは嬉しい。
・今回はドラクエ9同様、配信などを利用した長期に渡るプレイを想定しているようなので、周回プレイ前提である以前の仕様は不適切と考えられたのでしょう。
・それにまあ、わざマシンが使い捨てで意味あるのはストーリーモードだけで、その後の育成では足かせにしかならんしね。配信とかの事情を除いてもストレスたまるだけだよな。
・「10まんボルト」をどのポケモンに使うかで悩んだ少年の日々よ、さらば!
・ヨーテリーの特性「ものひろい」が使えるとコメントを頂いたのだが、僕が捕まえたヨーテリーの特性は「やるき」だった……(´・ω・`)


 ヤグルマの森まで

・というわけで、ヒウンシティジムリーダー。アーティーとの共闘。
・アーティー「君は左へ! 僕は上へ行く!」OK! 折角だから俺も上へ行くぜ!
・アーティー「なんでこっちきてるん? (´・ω・`)」
・ツンデレ「か、勘違いしないでよ! あんたのことが心配なわけじゃないんだからね!」
・そういえば、ダウジングマシンを手に入れたので基本、起動しながらうろついてる。結構、色んなアイテムが手に入るね。
・揺れてる草むらがあったので、タブンネかと思って入ってみたらバオップが出てきた。どうやら、この森で揺れてる草むらには、バオップ、ヒヤップ、ヤナップ、ウソップがランダムで出てくるみたいだね。図鑑の生息地的に考えて。
・このことをバイト仲間に話したら、「え! 嘘! マジで!? ありがと!」と言っていた。君、全クリしたってゆうとったじゃないか……。
・この森では、フシデ、バオップ、クルミル、モンメン、オレンジモンメン(色違い)をゲット。
・トレーナーとの戦いでチョロネコがレパルダスに進化した。これで打撃力が多少マシになるだろうか。
・目の前をプラズマ団が通り過ぎても放置し、ツンデレちゃんには戦いを挑んでくるレンジャー達ェ……。仕事しろ。
・プラズマ団の皆さんは、多段式ロケットの如く一人ずつ残ってツンデレちゃんの足止め。どうでもいいけど、最初はあのクソでかい化石を全員で運んでたとして、後になるほど運ぶ人数は少なくなり、最終的には一人で運んでいたのだろうか?
・もはや罰ゲームだな。
・敵幹部きたwwwww急にプラズマ団の中二臭さが増したな。むしろ小二かw
・敵幹部「『虫』ポケモンの使い手アーティー(以下略)」
・ツンデレ「ほほう、虫ポケモンとな」
・アーティー「ええ、あの時はむしろ、敵の幹部より隣から殺気が放たれてましたね。手持ちポケモンの構成をブツブツ呟いてるんですよ。チャオブーとかバオップとかマメパトとかニトロチャージ覚えたシママとか言ってるのが聞こえました」


 ヒウンシティまで

・橋なげー! こりゃ、自転車か「そらをとぶ」を手に入れるまで、前の町に戻ろうとは思えんな。
・それを全力で走り抜ける我らがツンデレちゃん。シママに乗れれば良かったのにね。
・ヒウンシティの都会ぶりは異常。グラフィックの凄さは大違いだけど、オブリの帝都を思い出すね。これには、3D演出が大きく貢献していると思う。
・イベントも盛り沢山である。とりあえず、アイス食いたいんだがどうすればいいんだろうか。ランダムなの?
・バトルカンパニー(うろ覚え)に突撃! 仕事中、ポケモンと戯れるなんて超ホワイト会社、俺は認めないね!
・難なく勝利。ちなみに、この戦闘時にはひでん要員のミネズミを預け、オレンジモンメンとマメパトを引き出している。今回は敵とのレベル差によって経験値が増減するため、集中的に育てるよりも、色んなポケモンを育てて対応力を高めた方が良いだろうと判断したのだ。
・それに、色んなポケモンを使い分けた方が楽しいしね。
・この戦いに勝った報酬として、がくしゅうそうちをゲット。今回は持たせた一匹にのみ経験値が分け与えられるので、赤緑に比べてかなり使いやすくなってると思う。
・ヒウンジムに行ったらまたプラズマ団関連でのごたごた開始。ベルちゃんもムンナ使いだったのかー。
・アイリスたんキタ━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━!!!
・アニメに比べると随分幼いが、ひょっとしてベストウィッシュ編はゲームの後日談なのだろうか。
・でも、アニメのデントとゲームのデントは特に差が見られないよなあ。
・プラズマ団を二人引き受けたり、敵をやんわりと説得してみたり、アーティーさんはこのイベントで随分と株を上げた気がする。
・だが友愛する。
・ツンデレ「ルーピー、エサだよ。お食べー♪」
・アーティー「何という外道……(´・ω・`)」
・この戦いでマメパトがハトーボーに進化した。
・今のところ、ジムリーダーから貰ったわざマシンを全く使ってない。というか、わざマシンは「いわくだき」と「どろぼう」くらいしか使ってない。「フラッシュ」とか「メロメロ」とか覚えさせてもいいんだけどね。
・ダンサーイベントで手に入るこばん美味しいです(^ω^)


 リバティガーデン島

・せっかくなので配信ポケモンも捕まえてみる。プラズマ団は難なく蹴散らし、いよいよビクティニとご対面。
・これが異様に捕まえづらく、眠らせた上で瀕死に追い込んでもボールをじゃんじゃか消費する羽目になった。備蓄していたハイパーボールも使い果たしたよ。
・一回、ダメージ調整を間違えて倒しちゃったのはここだけの秘密。
・ふーん、エスパーとタイプかあ。へー。
・ベジータ「やめろぉっ! 勝てるわけがない……あいつは幻のポケモンなんだぁ……」


 ツンデレのポケモン達(ここまで)

 ()内はニックネームです。

 チャオブー(ベジータ)
 経験値を均等化するため、今回ほとんど出番のなかったニート王子。
 ビクティニの加入により、レギュラーの座を危ぶまれている。

 チョロネコ(フジコ) → 進化してレパルダスへ
 進化したことにより、弱点だった打撃力を多少克服した。
 最初期からいるポケモンなので、大事に大事に連れ歩いてる。王子とはえらい扱いの差だ。

 ムンナ(ミキ)
 「さいみんじゅつ」を会得したことにより、更に使い勝手が増した。「あくび」と違って確実性が下がってるけど、やっぱり、即眠らせるのは大きいね。
 彼女がいなければビクティニは捕まえられなかったと思われる。

 マメパト(ハトヤマ) → 進化してハトーボーへ
 タクシー要員のはずが一転、今回の育成によりレギュラーと比べても遜色ない実力を身に付けた。
 しかし、どう足掻いても「そらをとぶ」は覚えさせるつもりなので、結局、タクシー要員である。

 シママ(ジャブ)
 「ニトロチャージ」を覚えたことで、戦い方に幅が出てきた。
 いかんせん耐久力が低いので、進化が待ち望まれているポケモンである。

 フシデ(バトラ)
 有名な怪獣の名前。
 特に育ててはいない。

 クルミル(モスラ)
 同じく空の大怪獣。
 例によって育てていない。

 モンメン(ゴットゥーザ)
 ふわふわしたイメージで何となく。
 育てていない。お許しくださいゴットゥーザ様!

 オレンジモンメン(ゴトウヨワ)
 後藤繋がり。色違いのモンメンである。
 「しびれごな」を使用後、「メガドレイン」で粘り強く戦うのが彼女のスタイル。
 しかし、草系の技しか持ってないので何か補助技が欲しいところ。

 バオップ(アナンダ)
 ヤナップがブッダなので、仏教繋がり。
 今回はハトヤマの育成に注力したため、残念ながら出番が無かった。
 石で進化するポケモンだから、どの段階で進化させるのが適切か分からないしね。

 ビクティニ(ウッソ)
 勝利を呼ぶポケモンということで、ヴィクトリーガンダムのパイロットから名前を頂く。何だか急にツンデレちゃんの死亡フラグが立った気もするけど。
 経歴といい能力値といい、どう考えても強ポケモンであり、王子の後釜を虎視眈々と狙っている。
 しかしこいつ、地下室に居る間の餌はどうしていたのだろうか……?


 ここまでのチーム構成

 チャオブー(ベジータ)
 レパルダス(フジコ)
 ムンナ(ミキ)
 シママ(ジャブ)
 オレンジモンメン(ゴトウヨワ)
 ミネズミ(ジョージ)

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by ejison2005 | 2010-10-07 00:21 | ゲーム