バイオハザード5 遊んでます 4
 箱版のバイオ5を地味~に遊んでます。折角だから箇条書き形式で感想を書くお!
 今回はチャプター2-2クリアまで。難易度はノーマル。

・前回の間違い
 ジェノバ × → シェバ ○
 チャプター1-3 × → チャプター2-1 ○

・すいません、アホの子みたいにスパロボやりまくってました。現在、第4話までクリア。安西先生、時間が、欲しいです……。

・何と今回はあうん無し! 僕、頑張ったよ!

・アーマーを買って防御力を強化しておく。しかしこれ、アイテム欄をひとつ潰すから微妙なところだな。

・まずは列車置き場でワンワンズと交戦。今回、ここが一番死の可能性を感じた。今回のワンワンは、硬く早くと、大変強力なクリーチャーに仕上がっています。ショットガンとかに持ち変えようにも、4とかと違ってリアルタイムに手持ちのアイテムいじらんといかんから、やってるうちに攻撃されたりするし。

・下のトロッコへ飛び降りる → トロッコ勝手に動き出す → その先には爆弾の罠が! → アッー
 ピタゴラススイッチかよ!

・二人の内、どちらかがライトを持つ必要のある坑道での戦闘は、むしろトリガーハッピーであるシェバの攻撃を封じることができ、弾丸の節約につながっていい感じ。この女、本当にすぐ撃ちつくしやがるからなあ。

・寄生体が突き出たガナードは、ライトの照明で倒せないかと思ったが、さすがにそれは無理だった。よく考えたら、4でも室内の明かりには反応してなかったし、太陽光じゃないと駄目くさいね。

・今回、寄生体が突き出たガナードは相当タフになっているため、閃光手りゅう弾は惜しまず使用する方針でいく。ケチッたら、それこそ弾薬を無駄使いすることになって本末転倒だし。

・坑道を抜けた先では、かつてない規模の大規模が待ち受けていた。大勢を相手取った時の常として、非常にグレネードが有効。上からボーガン撃ってくる連中は、動かないから近寄ってナイフで切り刻めば楽勝でした。

・別に宿敵というわけでもないアーヴィンを追い詰めたら、謎の変態が乱入して逃がされてしまった。仮面をしてるってことは、プレイヤーが知ってる誰がしかなんだろうけど、ウェスカーなら堂々としてそうだし、エイダはクリスに絡ます理由がないしで、何となくジルのような気がする。女の声だったし。

・アーヴィンの私物なのか何なのかは知らないが、ついに! ねんがんの! ドラグノフを手に入れたぞ! 色んなゲームに出ているロシアの名銃。面倒な改造と、猟銃の免許を取得してそれなりの年数が経っていれば、日本でも普通に所持できたりする。この国って、持とうとする人が少ないってだけで、銃の所持なんかそう面倒なことではないんだよね。

・しかし、ガトリング銃戦では狙撃を諦め、普通に接近してボコることにする。バイオ4でもそうだったけど、僕は狙撃が苦手です。

・ガトリング部隊を切り抜けると、巨大なハチみたいなモンスターが来襲。何だか、モンスターハンターみたいなノリになってきたなあ。

・この巨大ハチ、攻撃モーション&ルーチンはモンハン程いやらしくない(つーか2以降の飛竜がいやらしすぎ)ので、攻撃は全然受けなかったり。ワンワンのほうが手強さ自体は上かな。

・しかし硬い! とにかく硬い! グレネードとか投げまくってたんだけど、もしかしたらあんまり効いてなかったのかもしれない。弱点は腹だから、地面で爆発するグレネードは効きそうなイメージなんだがなあ。

・ともかく、そこら辺を漁ったら落ちてた地雷でひっくり返し、柔らかいお腹を攻撃する作業を繰り返す。本当はどちらかが囮になって、どちらかが後ろから腹を攻撃するべきなんだが、シェバはアホの子だからそんな発想ありません!

・ショットガンをほぼ使い切って、何とか勝利。おいおい、次回からハンドガンオンリーかよ。

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・ここまでの動画

  

バイオハザード5(通常版)

カプコン


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by ejison2005 | 2009-04-04 23:55 | ゲーム